【映画】奇跡のシンフォニー

2018.02.16 Friday

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    僕の一押し若手俳優フレディ・ハイモア出演作品

     

    2007年アメリカ映画

    『奇跡のシンフォニー』

     

    これを書いたのは2017年5月。『ベイツ・モーテル』の話をしていた頃です。

     

    その時にハイモアの話はしたので割愛。

     

    ジャンルは感動系ヒューマンドラマになるのかな?

    典型的な「んなアホな」って映画…そして大好物笑顔

     

    残念ながら泣きはしなかったけど、このありきたりな感じ良いですねぇ。

    最後の中途半端感良いですよ♪

     

    ディスってません指

     

    こう言う作品が好きなのですピース

     

    でもいつも言う様に、なぜ原題が『August Rush』に対して

    邦題が『奇跡のシンフォニー』なのか…。

     

    「感動しろよ」「良いと思えよ」と押し付けられてる気がしてホント嫌。

    内容以上にハードルが高くなり、観終えた後に評価されにくいと思うけどなぁ。

     

     

    んでこの作品で気になる俳優は…

    母親役のケリー・ラッセルが綺麗なのは当然として…

    ロビン・ウィリアムスもいつも書くから置いておいて…

     

    今回は…ウィリアム・サドラー

    『ショーシャンクの空に』のレッドの次にアンディと喋ってた先輩服役囚ヘイウッド役。

    『ダイ・ハード2』の敵役スチュアート大佐か中佐の人。。

    あと『グリーンマイル』にも出てた気がする。。

     

    悪役・チョイ悪役が似合う名脇役さんやね指

     

    と、これ以上広げられないんやけど汗汗

     

    まぁ民放でやるかなぁ…やっても深夜枠か

    フレディ・ハイモアが超有名になった時に子役時代の作品として…

    それでも『チャーリーとチョコレート工場』をやるやろうから、

    やっぱり深夜枠かな汗

     

    DVD借りては…そこまででは無いかなw

     

    ではバイバイ

     

     

    【スタッフ】

    製作:リチャード・バートン・ルイス

    脚本:ニック・キャッスル/ジェームス・V・ハート

    監督:カーステン・シェリダン

     

     

    【キャスト】

    フレディ・ハイモア

    ケリー・ラッセル

    ジョナサン・リース=マイヤーズ

    ロビン・ウィリアムズ

    テレンス・ハワード

    アーロン・ステイトン

     

     

    【ストーリー】

    孤児院で育ったエヴァン(フレディ・ハイモア)には豊かな音楽の才能が備わっていた。

    ある晩、エヴァンは不思議な音を追い、施設からマンハッタンへと導かれる。

    さまざまな出会いにより、エヴァンの音楽の才能は開花。

    同じころ、離ればなれとなっていた両親も、それぞれの思いを胸にニューヨークへと赴いていた。

    (シネマトゥデイ)