【映画】ありきたり?だからなにさw

2018.09.21 Friday

0

     

    2009年アメリカ映画

    セブンティーン・アゲイン

     

     

    初めに言うと…わざわざ借りて観るほどでもない汗

    NETFLIXの定額で観たから寛容になれると思われるw

     

    何度か紹介したザック・エフロン主演作品。って言うか、

    当時22歳売り出し中であろうエフロンありきの映画でしょうw

     

    ストーリーは子供らからもバカにされ妻にも捨てられそうな中年手前の男が気が付いたら、

    17歳の超イケてる時の姿に戻っており、子供らが通う高校に転校し心を通わし…。って話。

     

    日本の低視聴率ドラマでありあそうなお話。

     

    でーすーがー

    僕は嫌いではない汗

     

    なんなら好きな部類汗汗

     

    考えさせられるヒューマン・ドラマとは違って、

    何も考えずボケーっと観られるこう言うのも大好物指

     

    バカバカしいにも程があるコメディで、冒頭に書いた様にエフロンありきの作品w

     

    『一枚のめぐり逢い』『きみがくれた未来』『パークランド』から

    エフロン主演作品を観ていたから、それより若いエフロンを観るのは新鮮。

     

     

    エフロンの30代を演じるのが、ドラマ『フレンズ』で有名なマシュー・ペリー。

    流石コメディ俳優って感じのコミカルな演技で10代とは対照的な役を演じております。

     

    とまぁ驚くほどの作品でもないのでこの辺りで。機会があればぜひ。ではバイバイ

     

     

    2017.11.22

     

    【スタッフ】

    脚本:ジェイソン・フィラディ

    監督:バー・スティアーズ

    製作:アダム・シャンクマン/ジェニファー・ギブゴット

     

     

    【キャスト】

    ザック・エフロン

    マシュー・ペリー

    スターリング・ナイト

    トーマス・レノン

    レスリー・マン

     

     

    【ストーリー】

    高校バスケット・ボール部のスター選手して活躍するも、

    恋人の妊娠を機にすべてを投げだしたマイク・オドネルは、

    過去の栄光の日々とはほど遠い生活を送っていた。

    そんなある日、ひょんなことから突然17歳の姿に戻ったマイクは、

    これでまでの人生を取り戻そうと高校生活を再び始める。(シネマトゥデイ)

    【映画】さすがノーラ・エフロン

    2018.09.14 Friday

    0

       

      2009年アメリカ映画

      『ジュリー&ジュリア』

       

       

      僕の中では好きな作品ピース

       

      観ながら「ノーラ・エフロンっぽいなぁ」って思ってたらやはりそうでしたw

       

      『ユー・ガット・メール』『恋人たちの予感』『電話で抱きしめて』『めぐり逢えたら』の監督。

      って言えば、僕がどんな作風を好んでるか一目瞭然ですな笑顔

       

      しーかーもー

      この作品の音楽担当がアレクサンドル・デスプラ(^^♪

       

      『ムーンライズ・キングダム』『英国王のスピーチ』

      『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』

      『ゴーストライター』『ハリー・ポッター』シリーズなどなど

       

      これだけで僕が好きになる要因が揃い過ぎてるキラキラ

       

      そこに来て配役も抜群に感じられるグー


      『クレイマー、クレイマー』の時のイメージが強かったけど、

      尽く良い意味で裏切ってくれるメリル・ストリープが素晴らしい。

       

      準主役にエイミー・アダムス、その夫役にクリス・メッシーナ。

       

      アダムスは近年『マン・オブ・スティール』でも有名。

      クリスは目立つ存在ではないけど『ユー・ガット〜』にも出演するバイプレーヤー。

       

      珍しく文句の付け所が無い作品でございましたピース

      機会があればぜひグー

       

      ではバイバイバイバイ

       

       

      2017.11.22

       

      【スタッフ】

      脚本:ノーラ・エフロン

      監督:ノーラ・エフロン

      原作:ジュリー・パウエル/ジュリア・チャイルド

       

       

      【キャスト】

      メリル・ストリープ

      エイミー・アダムス

      スタンリー・トゥッチ

      クリス・メッシーナ

      ジェーン・リンチ

       

       

      【ストーリー】

      1949年、ジュリアは外交官の夫の転勤でパリにやって来る。

      そこで食に目覚めた彼女は名門料理学校ル・コルドン・ブルーのプロ養成コースに通い、

      やがて料理本を執筆するまでになる。

      その50年後、ジュリーはジュリアの524のレシピを1年で制覇し、

      ブログに載せるという無謀な計画を実行する。(シネマトゥデイ)

      【映画】結局…何?

      2018.09.07 Friday

      0

         

        2014年アメリカ映画

        レフト・ビハインド

         

        原作は世界的ベストセラーと言う触れ込みで観てみましたが…

         

        ・・・・・・・・・って感じ。

         

        ネタバレするので理由は書かないけど結局のところ

        どっちをメインテーマにしたかったのか分からなかった汗

         

        て、調べてみると…ラズベリー賞受賞しちゃってるねw

        僕が観てもどこを評価して良いのか分からん…。って言うくらい酷いなぁ。

         

        唯一「おっ」と思ったのは主演のニコラス・ケイジの妻役のリー・トンプソン。

        『バック・トゥ・ザ・フフューチャー』のマーティの母親ロレイン役のお方指

        『BTTB』意外の出演作品を見たのは初めてw

         

        パート靴1990年この映画から24年前…やはり歳は重ねますなぁ。

        ってそれくらいの感想しか無いんやけどなぁ汗

         

        冒頭に書いた様に作品を見る限りは中途半端な感じは否めないけど、原作から考えると主題は明白。

        多方面に配慮して色を薄めたかったのかなぁと思いつつ…やっぱり中途半端。

         

        主題が二つに分かれどっち付かずになった中途半端。

        細かい設定やらが特に描かれてなかった中途半端。

        中途半端に散らかした結果、結末が物凄く中途半端。

         

        どの角度から観ても中途半端としか思えなかった作品。

         

        気になる人はぜひwではバイバイ

         

        2017.11.22

         

         

        【スタッフ】

        脚本:ポール・ラロンド/ジョン・パトゥス

        監督:ヴィク・アームストロング

        原作:ティム・ラヘイ/ジェリー・ジェンキンズ

         

         

        【キャスト】

        ニコラス・ケイジ

        チャド・マイケル・マーレイ

        キャシー・トムソン

        ジョーダン・スパークス

        リー・トンプソン

         

         

        【ストーリー】

        何の前触れもなく、世界各国で数百万もの人間が消失するという異常な事態が発生。

        各種通信網やエネルギー網といったライフラインのシステムはダウン、

        さらに消失を逃れた人々は不安に駆られて混乱し、一部が暴徒化してしまう。

        そのころ、パイロットのレイが操縦するジャンボジェット機でも、

        多くの乗客が荷物と衣類だけを残して姿を消す。

        管制塔との連絡もつかない状態に陥りながらも、

        彼は地上に残してきたまな娘との再会を信じて帰還を果たそうとするが……。

        (シネマトゥデイ)

        寅さん、新作だってよ

        2018.09.06 Thursday

        0

           

          このblogに『男はつらいよ』が登場したのは・・・2017年12月7日

          34年の人生で初めてちゃんと『男はつらいよ』を観たのは同年12月6日。

           

          そこから2週間で全49作品を一気観し2周目、3周目…と観てはや10ヶ月。

          年明けの1月には柴又に行き、ついこないだは網走小樽とロケ地を訪れ、

          飽き足らず奈良公園・吉野山と立て続けに訪れ…。

           

          10日後には今年2回目の柴又に行ってやろうと計画中。。

           

           

           

          バカですなf^^;

           

           

           

          数年前までは気にもかけなかった作品、むしろ食わず嫌いだった作品の一つ。

          それがここまでハマるとは…全く想像もしていなかったw

           

           

          って長すぎる前置きは置いといて…

           

          第一作目の公開から50周年にあたる来年公開で新作の制作発表がありましたな♪

           

          ただそれだけなんやけど…。

           

          驚きと嬉しさのあまり勢いで書いてるだけやし…

           

          どう締めくくりましょうかf^^;

           

           

           

           

           

          みんな劇場で会おうな!!

           

           

           

          は違う気がするしなぁf^^;

           

           

           

          まぁコメントを拝読していると賛否両論ですなぁ。

          ファンとしては新参者なので偉そうな事は言えませんが…。

           

           

          別に良くね?って感じがしています。

           

           

          それに…渥美清が没後に公開された49作目。

          『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花特別編』

          満男の回想で始まり展開され

          「その後色んな事があったけど、その話はまたいつか聞いてもらいます」で締めくくる。

           

          って事は見方によっては次作に意欲を見せていたとも取れる訳で…。

           

          代役を立てるとか、リメイクとかなら流石に違和感があるけど…

          あれからどうなったのか…的な感じで回想し懐かしみつつ、

          他のキャラがどう言う時間を過ごしてきたのか。ってのは良いと思うけどなぁ。

           

          僕は非常に楽しみで是非観てみたいと思うし、

          政治的な主張は好きじゃないけど山田洋次監督の決断は素晴らしいと思うなぁ。

           

           

          とりあえず「劇場で会おうな!!」よりマシな事を書いたとは思うのでこのあたりで。

           

          では。

          【映画】MI6→CIAへ

          2018.08.31 Friday

          0

             

            2014年アメリカ映画

            スパイ・レジェンド

             

            ショーン・コネリーの『エントラップメント』見たいな位置づけですなぁ。

            まぁ元007の宿命なのかも知れませんな。かと言って面白くない訳ではない。

             

            僕は好き(^^♪

             

            クレイグ=ボンドじゃなく、ブロスナン=ボンドが好きな人には良いやろうけどなぁ。

             

            舞台もロシアなので、どこか『ゴールデンアイ』と被る部分はあるけど、

            なかなかお金もかけて作ってると思われ高評価。

             

            他の俳優さんで気になったのは、、、ウィル・パットンくらいな?

            『アルマゲンドン』でブルース・ウィリスの良き理解者的なチョイ役の人。

             

            上に書いた『エントラップメント』にも出演していたな。

             

             

            民放でやるかなぁ。。

            性描写もあるからやるとしてもかなり編集するか…やっぱCSかな

             

            まぁ機会があればどうぞ。では。

             

            2017.10.11

             

            【スタッフ】

            脚本:マイケル・フィンチ

            監督:ロジャー・ドナルドソン

            原作:ビル・グレンジャー

             

             

            【キャスト】

            ピアース・ブロスナン

            ルーク・ブレイシー

            オルガ・キュリレンコ

            ウィル・パットン

            ビル・スミトロヴィッチ

             

             

            【ストーリー】

            ザ・ノヴェンバー・マンというコードネームを持ち、

            さまざまなミッションを遂行してきた伝説的CIAエージェントのピーター・デベロー。

            スイスで引退生活を送っていた彼だが、かつての仲間たちが何者かに

            殺害されているのを知って彼らを守ろうと動きだす。だが、元同僚で愛していた女性を殺され、

            その犯人が自分がかつて教育してきた現役エージェントであることを知る。

            彼と壮絶な戦闘を続けながら、事件の全体像をつかもうとするデベロー。

            やがて彼は、ロシア大統領選をめぐる陰謀の存在にたどり着く。(シネマトゥデイ)

            【映画】こう言うのが好き。その2

            2018.08.24 Friday

            0

               

              先週に続き…時間がゆっくり流れる作品。

               

               

              2015年アメリカ映画

              アイル・シー・ユー・イン・マイ・ドリームス

               

              『ミート・ザ・ペアレンツ』シリーズでデ・ニーロの奥さん役のブライス・ダナー主演作品指

               

              上品な奥様役と言えば…って僕のイメージ。

              『一枚のめぐり逢い』でも同じ様な奥様の役柄でしたね。

              日本で言うと…吉川和子みたいな感じかなぁ。

               

              相手役のサム・エリオット…渋いなぁ。

              こう言う日本人男性っておるんかな…って言うくらい渋い。

               

              ほんでブライス・ダナーの娘役のマリン・アッカーマンw

              『ライラにお手上げ』で破天荒なライラ役の人やね…汗

               

              出演者で気になったのはこんな感じでストーリーとは言うと…

              先週の『ニューヨーク〜』と同じで、人によっては眠ってしまいそうな汗

               

              夫に先立たれ資産もそこそこある老婆が余生を楽しむってお話。

               

              なんでっしゃろ…まぁボーっと観るには…って先週と同じ感想ですが、

              それ以上でもそれ以下でも無いけど、僕はこう言うの好き笑顔

               

              民放ゴールデンではまずやらないねぇ。深夜枠でやりそうな気もしないけど、

              DVD借りるまでもないし定額のNETFLIXだから悠長な感想が言える作品。

               

              貶してそうで僕の中では大好物な作品。機会があれば是非。ではバイバイ

               

               

              【スタッフ】

              脚本:マーク・バッシュ

              監督:ブレッド・ヘイリー

               

               

              【キャスト】

              ブライス・ダナー

              マーティン・スター

              サム・エリオット

              マリン・アッカーマン

              メアリー・ケイ・プレイス

               

               

              【ストーリー】

              愛犬が死んで1人暮らしの生活に穴が開いたように感じるシニアの未亡人。

              そんな時にまったく違う可能性を秘めた2人の男性が現れ、彼女の生活に変化が。

              (NETFLIX)

              【映画】こう言うのが好き。

              2018.08.17 Friday

              0

                 

                2014年アメリカ映画

                ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります

                 

                安定のモーガン・フリーマングー

                 

                やはりこう言うヒューマン・ドラマが映画のジャンルでは好きやねキラキラ

                まぁ正直オチは読める…けど時間がゆっくり流れる感じが好き。

                 

                観る人が観れば眠たくなる映画なんやろうけど汗

                 

                ダイアン・キートンは『恋愛適齢期』に出演していた女優さんかな?

                シンシア・ニクソンも有名な人やけど…あまり観た事がないので、

                先入観なしに観れたのも大変良かった点かなぁ。

                 

                ボーっとゆっくり観るにはオススメな作品。ではバイバイ

                 

                 

                【スタッフ】

                脚本:チャーリー・ピータース

                監督:リチャード・ロンクレイン

                原作:ジル・シメント

                 

                 

                【キャスト】

                モーガン・フリーマン

                ダイアン・キートン

                シンシア・ニクソン

                キャリー・プレストン

                 

                 

                【ストーリー】

                画家のアレックスと妻ルースは、愛犬ドロシーとブルックリンの絶景が望めるアパートメントの最上階に住んでいる。

                彼らの結婚生活も40年を超え、だんだんエレベーターなしの生活がつらくなってきた。

                二人は不動産エージェントでめいのリリーに頼んでアパートを売りに出すことにするが……。

                (シネマトゥデイ)

                【映画】考えた事も無かった

                2018.08.10 Friday

                0

                   

                  これを観たのもblogに書いたのもは2017年10月21日。

                   

                  2013年アメリカ映画

                  パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間

                   

                  結論から言うと・・・

                  物足りなさと中途半端な感じは若干あるけど、

                  個人的には許容できる範囲で非常に興味深く楽しめる作品。

                   

                  元々『ケネディ暗殺』に興味があるからそうなるんやろうけど、

                  全く興味の無い人が観た場合は合格点もらえないかも…。

                   

                   

                  切り口は大変良いと思った。って言うか考えた事が無かった。

                   

                  ただ登場人物を広げ過ぎて詰め込んだ結果中途半端になったかなとは思う。

                  けど上に書いた通り個人的には十分考えるキッカケになった。

                   

                  医者のジムを演じたザック・エフロン・・・あんな顔やっけな?

                  『きみがくれた未来』『一枚のめぐり逢い』の時は、

                  超イケメンって感じがしたけど、まぁ役柄なのか別人の様に感じた。

                   

                  民放ではやらないやろうねぇ。CS・・・やるかも。。

                  借りてまではお勧めしませんな指

                   

                  ではバイバイ

                   

                   

                  【スタッフ】

                  ジェームズ・バッジ・デール

                  ザック・エフロン

                  ジャッキー・アール・ヘイリー

                  コリン・ハンクス

                  デヴィッド・ハーバー

                   

                   

                  【キャスト】

                  脚本:ピーター・ランデズマン

                  監督:ピーター・ランデズマン

                  製作:トム・ハンクス

                   

                   

                  【ストーリー】

                  1963年11月22日、

                  テキサス州ダラスを訪れていたジョン・F・ケネディ大統領が

                  パレード中に何者かに狙撃され、病院に搬送された。

                   

                  その様子を偶然撮影していた8ミリカメラ愛好家のエイブラハム・ザプルーダー、

                  瞬時に国を託されたリンドン・ジョンソン副大統領、

                  容疑者とされたリー・ハーベイ・オズワルドの家族など、

                  暗殺事件は多くの人間の運命を激変させる。 (シネマトゥデイ)

                  【映画】普通のど真ん中。

                  2018.08.03 Friday

                  0

                     

                    2002年アメリカ映画

                    『ハート・オブ・ウーマン』

                     

                     

                    メル・ギブソン自体があんまり好きな俳優ではないので何とも言えませんが、

                    主演が違ったとしても評価は普通の真ん中らへん。

                     

                    何かのショックで他人の心の声が聞こえてしまう。しかも女性だけ。ってお話。

                    まぁありきたりっちゃありきたりやけど、他に文句言うところはなく褒めるところも無く…。

                     

                    昔日本テレビ系列でやったみたいやねぇ。今後は深夜枠でやるくらいなもんかな?

                     

                    あっ、メル・ギブソンの相手役のヘレン・ハント・・・

                    『ペイ・フォワード』『キャスト・アウェイ』の主演女優さんやね。

                    それ以外の出演作品は知らないけど、綺麗な女優さんやなぁと思う。

                     

                    良いも悪いもそれくらいの感想しか持てなかった作品。ではバイバイ

                     

                     

                    2017.05.04

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:ナンシー・マイヤーズ/ジョシュ・ゴールド・スミス

                    監督:ナンシー・マイヤーズ

                    製作:ナンシー・マイヤーズ他

                     

                     

                    【キャスト】

                    メル・ギブソン

                    ヘレン・ハント

                    ローレン・ホリー

                    マリサ・トメイ

                    ベット・ミドラー

                     

                     

                    【ストーリー】

                    「ブレイブハート」のM・ギブソンと、

                    「恋愛小説家」のH・ハントという2大スター共演による大人のラブ・ストーリー。

                     

                    シカゴの広告代理店のクリエイティブ・ディレクター、ニック。

                    タバコや酒など“男っぽい”商品の広告で数々のヒットを飛ばしてきた自信満々のバツイチ男。

                    が、ある日自分の上司にライバル会社からやり手の女性ダーシーがやって来た。

                    ショックを受けるニックはちょっとした事故がもとでなぜか周りの女性の考えが声とし

                    て聞こえるようになってしまう……。 (allcinema )

                     

                    【映画】スピーチは苦手

                    2018.07.27 Friday

                    0

                       

                      などとしょうもない事を言っていますが…

                      コリン・ファース主演作品の紹介。

                       

                      2010年英国・オストラリア合作映画

                      『英国王のスピーチ』

                       

                      これも観ようと思いつつ後回しになっていた作品。

                      観たのは2017年9月でこれを書いているのは10月。

                       

                      週1ペースでアップしてるとこれくらい後になるんやなぁ。

                      まだ今の時点で書いてない作品が10作程…。

                       

                      2018年に観ているはずの作品のアップはいつになるのか…。

                       

                      などと冒頭に引き続き、

                      どうでも良い話を書いていますが中身については…。

                       

                      普通に面白く観られる作品やけど、淡白っちゅう評価にはなりそう。

                      個人的には欧州映画の淡白さと鼻で笑う感じのジョークは好き。

                       

                      それに実話を基に作られているから好きになる要素は多い。

                       

                      劇中のウィンストン・チャーチルを演じたティモシー・スポール・・・

                       

                      一度も観たことないけど『ハリー・ポッター』シリーズに出てくる人でお馴染みなのかな?

                      僕の印象はトム・クルーズ主演の『ラストサムライ』でのイメージ。

                      カメラマン・記録係役やったかな?

                       

                      まぁそれくらいか…。

                       

                      民放ゴールデンでは・・やったのかな?まずやらんと思うけど…。

                      DVD借りてまでは特にお勧めはしませんw

                       

                      ではバイバイ

                       

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:デヴィッド・サイドラー

                      監督:トム・フーバー

                      音楽:アレクサンドル・デスプラ

                       

                       

                      【キャスト】

                      コリン・ファース

                      ジェフリー・ラッシュ

                      ヘレバ・ボナム=カーター

                      ジェニファー・イーリー

                      クレア・ブルーム

                       

                       

                      【ストーリー】

                      幼いころから、ずっと吃音(きつおん)に悩んできたジョージ6世。

                      そのため内気な性格だったが、厳格な英国王ジョージ5世はそんな息子を許さず、

                      さまざまな式典でスピーチを命じる。

                      ジョージの妻エリザベスは、スピーチ矯正の専門家ライオネルのもとへ夫を連れていくが……。

                      (シネマトゥデイ)