【映画】ザ・普通

2018.06.15 Friday

0

     

    2013年アメリカ・フランス映画

    マラヴィータ

     

     

    デニーロ、ジョーンズ、ミシェル・ファイファーと有名どころやし、

    個人的にも好きな俳優が三人も出演しているのに…超普通顔顔

     

    面白い?って聞かれたら・・・普通。

    面白くない?って聞かれても、普通。

     

    なんやろ…いつだったかUSJ行って最後『ハリーポッター』乗った時みたいw

     

    魔法の世界の乗り物〜♪意外と空いてるなぁ〜♪なんてテンションで乗った瞬間びっくりびっくりびっくり

     

    一緒にいた人しか分からんなw

     

     

    人造人間17,18号でも手強いのに、16号も現れたけど意外と優しい奴やった?

     

    違うこれの逆ww

     

     

    TVでは良い人キャラの〇〇アナを見かけて近づいてたみたら「ウソーッびっくり」ってなる感じ指

     

    これやな指でも分かりにくいかな。

     

     

    まぁ別に、観ても観なくても影響はない。って作品。ではバイバイ

     

     

    【スタッフ】

    脚本:リュック・ベッソン

    監督:リュック・ベッソン
    原作:トニーノ・ブナキスタ

     

     

    【キャスト】

    ロバート・デ・ニーロ

    トミー・リー・ジョーンズ

    ミシェル・ファイファー

    ディアナ・アグロン

     

     

    【ストーリー】

    フランスのノルマンディー地方の田舎町に引っ越してきたアメリカ人のブレイク一家。

    主人のフレッド・ブレイクは元マフィアで、FBIの証人保護プログラムを適用されているため、

    一家は世界中を転々としながら暮らしている。そんなある日、

    フレッドに恨みを持つマフィアのドンが彼らの居場所を特定し、殺し屋軍団を送り込むが……。

    (シネマトゥデイ)

    ゼロの執行人の話。

    2018.06.12 Tuesday

    0

       

      ※ネタバレする可能性あり。

       

       

       

       

       

       

       

      おそばせながら『名探偵コナン ゼロの執行人』を観てきました。

       

      普通に面白かった♪

       

      ひとつ終盤の安室透とコナンが現場に向かう時の激走のシーン。

      ちょっとあれはやり過ぎ…中途半端なルパンみたいやったf^^;

      ついでに、安室透はどんだけ車持ってんねんw

       

      それ以外は普通に集中して入り込んで観れました♪

       

      レギュラー放送のアニメは殆ど見ないけど、

      『赤と黒のクラッシュシリーズ』と『緋色シリーズ』は本当に面白い。

       

      あと伏線のはり方と回収の仕方が絶妙ですなぁ。

       

      と、言うか早く黒幕が知りたい…。その前に解決しなアカン事が多々あるみたいでf^^;

       

      観ていて本当に疲れるアニメではあるけど、

      原作者と作家さんが本当に優秀なんでしょうな。

       

      ちょっと短めですが…

      1,800円払って観る価値があった映画のお話でした。では。

      【映画】は?

      2018.06.08 Friday

      0

         

        2012年アメリカ映画

        エンド・オブ・ザ・ワールド

         

         

        なんやろ…いかんせんキーラ・ナイトレイが綺麗過ぎて可愛すぎて…。

        それ以上でもそれ以下でも無く…ただただスティーヴ・カレルが羨ましく顔

         

        設定の【地球滅亡まで数日】のエッジが効いていない気がするので、

        別にその設定無くても良かったのでは??

         

        ストーリーは以前紹介した『ジュリエットからの手紙』みたいな感じ。

        良くも悪くもキーラ・ナイトレイに見惚れてしまうw

         

        何か新たな発見も無くDVD借りてまでは…って感じバイバイ

         

         

        あっw短いな…。

         

        でも本当に特に感想が無い汗

         

         

        【スタッフ】

        製作:スティーヴ・ゴリン/ジョイ・ゴーマン/ステーヴン・M・レイルズ

        脚本:ローリーン・カスファリア

        監督:ローリーン・カスファリア

         

         

        【キャスト】

        スティーヴ・カレル

        キーラ・ナイトレイ

        マーティン・シーン

        アダム・ブロディ

        ロブ・ゴードリー

        コニー・ブリットン

         

         

        【ストーリー】

        小惑星の接近で、人類と地球の滅亡が決定的なものに。

        保険セールスマンのドッジは、何も言わずに姿を消した妻を追いもせず、

        律儀に出社しては単調な業務を続けていた。そんな中、隣に暮らす自由奔放な女性ペニーが

        母国イギリスへ向かう最後の飛行機に乗れなかったと泣いているのを見掛ける。

        それを機に初めて言葉を交わして妻の浮気を知るも、

        ペニーの家に間違って配達された自分宛ての郵便物から昔の恋人オリヴィアからの手紙を発見して狂喜。

        生涯で最も愛した彼女のもとへ駆け付けようとするが……。 (シネマトゥデイ)

        【映画】ステイ・フレンズ

        2018.06.01 Friday

        0

           

           

          2011年アメリカ映画

          ステイ・フレンズ

           

           

          まぁ普通。よくあるラブコメなので、当たりでも外れでもなく…。

          特にコメントのしようも無いから書くことが無いねんけど…。

           

          強いて言うならマイケル・J・フォックス主演の92年『ドク・ハリウッド』に出ていた、

          ウディ・ハレルソンが主人公の同僚役で出演している事くらいかなぁ。

           

          それ以外は…。

           

          あっこのウディ・ハレルソンって俳優を調べてみると面白い。

          お父上があーでこーでって日本では少し考えられないお立場なのかなf^^;

           

          親と子は別人格とは言え、教育はされてるだろうから…。

           

          まぁ別に借りてまでって映画ではないかな。ではバイバイ

           

           

          【スタッフ】

          脚本:キース・メリーマン/デイヴィッド・A・ニューマン/ウィル・グラック

          監督:ウィル・グラック

          原案:ハーリー・ペイトン/キース・メリーマン/デイヴィッド・A・ニューマン

           

           

          【キャスト】

          ジャスティン・ティンバーレイク

          ミラ・クニス

          パトリシア・クラークソン

          ジェナ・エルフマン

          ブライアン・グリーンバーグ

           

           

          【ストーリー】

          ディランは、ロサンゼルスで腕利きのアート・ディレクターとして活躍していた。

          彼は元ロサンゼルス・タイムズ紙の記者だった父と姉、その息子と実家で暮らしている。

          そんなある日、ニューヨークのジェイミーから転職の話が舞い込み……。 (シネマトゥデイ)

          【映画】一秒も笑えない。

          2018.05.25 Friday

          0

             

            酷評しかしません土下座

             

            2012年アメリカ映画

            ジャックはしゃべれま1000

             

             

            最初にエディ・マーフィが好きな方には大変申し訳ないけど…

            と、言うくらい一般人受けしないであろう作品。

             

            エディ作品は大方コメディやろうけど、1回たりとも笑わなかった。。。

             

             

            万が一、

            劇場で観たとして「見どころは?」って聞かれたら、

            「本編入る前の【NO MORE 映画泥棒】のシーン」って答える。

             

            ありえないけど、

            金曜ロードショーで放送されて「一番面白いシーンは?」って聞かれたら

            「翌週放送の予告」って答える。

             

            それくらいヤバすぎる作品。

             

            製作陣にはかなりの敬意を持って映画を観るけど…これは皮肉を込めて

            会議で「これはイケる」「おもろいやん」ってなった事への敬意しかない沈

             

            ある意味色んな人に観て頂いて感想を聞かせて頂きたい作品。。。

             

            ではガーン

             

             

            【スタッフ】

            脚本:スティーヴ・コレン

            監督:ブライアン・ロビンス
            製作:ニコラス・ケイジ他

             

             

            【キャスト】

            エディ・マーフィ

            クrフ・カーティス

            クラーク・デューク

            ケリー・ワシントン

            ルビー・ディー

             

             

            【ストーリー】

            「デイブは宇宙船」のエディ・マーフィ&ブライアン・ロビンス監督が再タッグを組んだコメディ。

            口の巧さだけを武器に数々の契約をまとめてきた出版代理人ジャックは、

            人気のスピリチュアル指導者シンジャとの出会いをきっかけに、信じられない災難が身に降りかかる。

            ジャックが言葉を発するたびに庭の木から葉が落ち、1000枚の葉が全て落ちた時、

            ジャックの命も終わるというのだ。

            それを知り、慌ててしゃべるのをやめようとするジャックだったが……。(映画.com)

            その展開の”理由”の説明を…w

            2018.05.22 Tuesday

            0

              ※ネタバレの恐れあり。

               

               

               

               

               

               

              昨年6月に書いたNETFLIXオリジナル作品『13の理由』の続編のお話。

               

              5月18日に配信され、一気に観ました笑顔

               

              普通に面白かったけど…S3に続くんだろうなぁ…

              ってあの終わり方は少し残念汗

               

              S1で自殺した女の子の遺族が学校を相手取り訴訟するのがS2。

              学校側と被害者側それぞれの証人の応酬と裏切ったり裏切られたりは面白い。

               

              S1での布石をきっちり回収しているのも素晴らしいグー

              けど新たな布石と思えるシーンを盛り込んできたのは…

              内容が内容だけに大変疲れる汗

               

               

              実際アメリカの高校で起きたイジメ問題の事例を盛り込んでるらしく、

              最後のシーン…そこにいくまでの経緯は「あーあれかな?」と、

              日本でも有名な事件を連想させる。

               

              てかS1で気付くべきだったのかも汗

              いや何となくそう思ってたけどこのドラマの主題ではないから、

              「ふーん」って軽く流してところに急展開びっくり

               

              そう思うと今回のS2でそこまで行かなかったので肩透かしにあった感じ。。

               

               

               

              まぁあえて回避したのかも知れないけど…。

               

              タイトルの【13の理由】にかけて1シーズン13話にしているんだろうけど、

              最後の2話くらいは焦りすぎた感じは少しする。

               

              何れにせよS3の制作発表を早くしてくれないとモヤモヤが募る一方w

               

              しかしNETFLIXは商売上手ですな笑顔

               

               

               

              そんなお話。ではバイバイ

              【映画】グラント×ロバーツ

              2018.05.18 Friday

              0

                 

                 

                1999年イギリス映画

                ノッティングヒルの恋人

                 

                 

                改めて感想を書く作品では無いですが…汗

                 

                この時のジュリア・ロバーツが一番綺麗やなぁ。

                雰囲気とかは今のキーラ・ナイトレイに通じるものがある。

                 

                一番可愛かった時は『フック』でティンカーベルを演じた時でしょうなぁ。

                 

                てな訳でやはり今更感想を書く事も無いんやけど・・・

                 

                 

                英国のこの辺りの作品『ブリジット・ジョーンズの日記』や『ラブ・アクチュアリー』って

                どことなく似ていると言うか同じ雰囲気があるよなぁ。って

                今作の脚本担当リチャード・カーティスは全てに脚本か監督で参加。

                ついでに撮影担当のマイケル・コーターも『ラブ〜』に参加しているしw

                 

                『ノテッィング〜』が好きな人は自然と『ブリジット〜』『ラブ〜』も好きになり易いんかな。

                 

                この三作品を結び付ける俳優がヒュー・グラント。三作とも同じ様な役で出演。

                 

                『ノッティングヒルの恋人』ではうだつの上がらない街の本屋主人役。

                『ブリジット・ジョーンズの日記』女性にだらしない上司役。

                『ラブ・アクチュアリー』では就任して間もない優柔不断の首相役。

                 

                他にも以前紹介した

                大統領に就任する前のトランプ氏がチョイ役で出演している

                『トゥー・ウィークス・ノーティス』でも優柔不断で頼りない経営者。

                『噂のモーガン夫妻』では妻に捨てられそうな弁護士。

                『ラブソングができるまで』では落ちぶれたミュージシャン。

                 

                と、残念だけど憎めないダメ男役を演じる事が多い。てかハマリ役。

                なのでヒュー・グラント出演作品は基本的に大当たりもなければ外れも少ないイメージ。

                 

                その中で上の三作は僕の中では当たり作品と思うのでお勧め指

                 

                ついでに今作の主題歌。エルビス・コステロが歌う『She』が素晴らしいグー

                 

                映画観て毎回思うけど、雰囲気にあったチョイス・作曲って物凄いセンスが必要な職業やと思うわ。

                なので調べてみる…トレヴァー・ジョーンズが今回は担当・・・存じ上げません汗

                 

                関わった作品で観た事あるのは…

                『父の祈りを』『クリフ・ハンガー』『ブラス』『マイ・フレンド・メモリー』

                『13デイズ』『フロム・ヘル』『80デイズ』等。結構あるけどあまり印象に残ってない汗

                 

                まぁ音楽がメインじゃなく、あくまでも引き立て役なので…と言い聞かせたところで終ります。

                 

                民放で定期的に放送する作品なので機会があれば是非。ではバイバイ

                 

                 

                2017.10.14

                 

                【スタッフ】

                脚本:リチャード・カーティス

                監督:ロジャー・ミッシェル

                製作:ダンカン・ケンワーシー

                 

                 

                【キャスト】

                ジュリア・ロバーツ

                ヒュー・グラント

                リス・エヴァンス

                ジーナ・マッキー

                ジェームズ・ドレイファス

                 

                 

                【ストーリー】

                ジュリア・ロバーツ&ヒュー・グラント共演のラブ・ストーリー。

                有名ハリウッド女優と平凡な男の恋の行方を、ユーモアたっぷりに描く。

                華やかなハリウッド女優を演じるロバーツと、どこか頼りない青年に扮したグラントがハマリ役。

                ウェストロンドンにある平凡な街“ノッティングヒル”。そこで小さな本屋を経営するウィリアムの店に、

                ある日偶然ハリウッドスターのアナ・スコットが訪れる。互いに運命を感じた2人は、やがて恋に落ちるが……。

                (allcinema)

                【映画】きみがくれた未来

                2018.05.11 Friday

                0

                   

                  『グレイテスト・ショーマン』のザック・エフロン主演作品。

                   

                  2010年アメリカ映画

                  きみがくれた未来

                   

                   

                  『一枚のめぐり逢い』のザック・エフロン主演。

                  ホント作り物の様なお顔立ちですなぁw

                   

                  脚本は『ムーラン・ルージュ』などのクレイグ・ピアース。

                   

                  ストーリーはねぇ…

                  原作の小説を知らないけど…映画作品としてはまぁ至って普通。

                  驚きも無く発見も無く…ごく一般的な感動物。

                   

                  ありきたりっちゃ、ありきたり。。。

                  ザック・エフロンありきの作品の様な気がしてならないなぁ。

                   

                   

                  民放ゴールデンではやらないやろうなぁ。

                  ザックファンには良いかもねwって作品。

                  わざわざDVD借りてまではお勧めしませんw

                   

                  そんな手抜きの映画の話ー。でした。ではバイバイ

                   

                   

                  2017.08.08

                   

                   

                  【スタッフ】

                  原作:ベン・シャーウッド

                  脚本:クレイグ・ピアース/ルイス・コリック

                  監督:バー・スティアーズ

                   

                   

                  【キャスト】

                  ザック・エフロン

                  チャーリー・ターハン

                  アマンダ・クルー

                  オーガスタス・ブリュー

                  キム・ベイシンガー

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ヨットで大学のスポーツ奨学金を得たチャーリーは、高校の卒業式の夜、運転中に追突事故に遭う。

                  そのとき助手席に同乗していた弟サムは帰らぬ人となり、チャーリーは激しく自分を責める。

                  それから5年後、彼は大学進学もヨットもあきらめ、弟が埋葬されている墓地の管理人として働いていた。

                  (シネマトゥデイ)

                  【映画】ペンタゴン・ペーパーズ

                  2018.05.04 Friday

                  0

                    ※ネタばれするかも。

                     

                     

                     

                     

                     

                    2017年アメリカ映画

                    ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書

                     

                     

                    こう言う映画は一人で観た方が良いと改めて思うw

                     

                    結論は非常に面白かったグーグーグー劇場で観る価値は十分にある見応え笑顔

                     

                    この漏洩事件を全く知らないけど、実際よりマイルド?

                    オブラートに包んでる気がしたけど…どうなんでしょねw

                     

                    十分面白いけど、凄い上っ面?と言うか忖度を感じたのも事実。

                    ま、事件のお話と言うか、それを報道するか否かの新聞社の葛藤やから、

                    それはそれで良いんやろうけど、こうなると事件の内容を知りたくなるw

                     

                     

                    正直、マーベルみたいな派手さはない。クレしんやコナンみたいに家族で観る物でもない。

                    『JFK』『O・J・シンプソン事件』みたいな少し重たい面倒な感じ。

                     

                    ドンパチはないけど作風的には同じスピルバーグ作品の『ミュンヘン』に近いかな。

                    と、調べてみると、監督・編集・音楽・撮影担当が一緒。てかスピルバーグ作品常連。

                     

                    あと今作で脚本を担当しているジョシュ・シンガーの『スポット・ライト 世紀のスクープ』と近い。

                    まぁ同じ新聞社の苦悩・葛藤を描いているから、こう言うのが得意分野なのかな。

                     

                    音楽担当は、スピルバーグ作品に欠かせない、ジョン・ウィリアムズ。

                    『スター・ウォーズ』『インディー・ジョーンズ』『ジョーズ』『ホーム・アローン』等々

                    有名過ぎて…やけど、作曲家…特に映画音楽作る人って天才やと思うw

                    娯楽作品からサスペンス、ホラーからドキュメンタリーと…心を煽られる…魔法使いかもw

                     

                     

                     

                    俳優に目を向けると…

                     

                    最近、政治色色濃い、メリル・ストリープが主演なので少し入り込めないかな?

                    と思いつつ、さすがは大女優。って感じ。トム・ハンクスも外さないよなぁ。

                    実力はのお二人が主演なので、まぁ普通に面白くなるわなぁ。

                     

                    あと最後、

                    好きな脇役俳優の一人、ブルース・グリーンウッドが出演している笑顔

                    『ファーザーズ・デイ』で良き父親役

                    『ナショナル・トレジャー』で大統領役

                    『英雄の条件』で国家安全保障局担当補佐官役

                    『13デイズ』でケネディ大統領役をした人が今回は国防長官役。

                    こう言うのが映画の面白さと、脇役俳優を探す楽しみでもあるw

                     

                     

                    長くなりましたが…

                    爆発とかドンパチが無いので苦手な方はTVでどうぞ。って感じ指

                    けど劇場で観る価値ありのお勧めできる映画ですな。ではバイバイバイバイバイバイ

                     

                     

                    2018.05.04

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:リズ・ハンナ/ショシュ・シンガー

                    監督:ステーィヴン・スピルバーグ

                    製作:エイミー・パスカル

                    音楽:ジョン・ウィリアムズ

                     

                     

                    【キャスト】

                    トム・ハンクス

                    メリル・ストリープ

                    ブルース・グリーン・ウッド

                    サラ・ポールソン

                     

                     

                    【ストーリー】

                    ベトナム戦争の最中だった1971年、アメリカでは反戦運動が盛り上がりを見せていた。

                    そんな中、「The New York Times」が政府の極秘文書“ペンタゴン・ペーパーズ”の存在を暴く。

                    ライバル紙である「The Washington Post」のキャサリンと部下のベンらも、

                    報道の自由を求めて立ち上がり……。(シネマトゥデイ)

                    【映画】思ったのと違った。

                    2018.05.04 Friday

                    0

                       

                      2001年アメリカ映画

                      ビューティフル・マインド

                       

                       

                      有名過ぎて今更感があるけど、、、初めて観た映画

                       

                      だいぶ思ったのと違うし、途中で何となく読めるのは残念やけど、

                      ・・・普通に面白かったグー

                       

                       

                      エド・ハリスが抜群の安定感で良いねぇ♪

                       

                      『トゥルーマン・ショー』『ナショナル・トレジャー2』でも主演を立てる役柄で存在感を誇示。

                      あぁ言う悪役・敵役・影のある役は天下一品やなぁ。

                       

                      あとは、ジェニファー・コネリーね指

                      ホント綺麗な女優さん。って当たり前かw

                       

                      ってこれくらいしか書くことがないなぁ汗

                       

                      ではバイバイ

                       

                       

                      【スタッフ】

                      原作:シルヴィア・ネイサー

                      脚本:アキヴァ・ゴールズマン

                      監督:ロン・ハワード

                       

                       

                      【キャスト】

                      ラッセル・クロウ

                      エド・ハリス

                      ジェニファー・コネリー

                      クリストファー・プラマー

                      ポール・ベタニー

                       

                       

                      【ストーリー】

                      1947年9月、プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ。

                      彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ。

                      ひとり研究に没頭するナッシュは次第にクラスメートからも好奇の目で見られるようになる。

                      しかし、ナッシュはついに画期的な“ゲーム理論”を発見する。

                      やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され、愛する人と結婚もしたナッシュ。

                      しかし、米ソ冷戦下、彼の類い希な頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され、

                      彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追いつめられていく……。 (allcinema)