【映画】楽しそうで…w

2019.03.22 Friday

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    2008年イギリス・アメリカ・スウェーデン合作映画

    マンマ・ミーア!

     

    俺は好き。けど¥1800円払って劇場では観ないかなぁf^^;

     

    まず出演している俳優陣は非常に良い♪

     

    5代目ジェームズ・ボンドのピアース・ブロスナンが踊ってるだけで十分♪

    堅物の役が多いコリン・ファースが歌って・踊ってるだけでも十分♪

    メリル・ストリープが必死に踊っている感じも楽しくてOK。

    トム・ハンクスの妻のリタ・ウィルソンが地味に出ていてOK。

    フラーハウスのキミーの夫役のフアン・パブロ・ディ・ペイスも発見♪

     

    ストーリー?

     

    全く頭に入ってこないf^^;

     

    ミュージカルにストーリー性を求めるもんなん?

     

    基本的にミュージカルは一切観ない。嫌い。苦手…。

    それでももう1回観たいなぁと思える。

     

    なんかセレブの結婚式の二次会にバカ騒ぎしている感じ?

    皆さん楽しそうで良かったwって思う作品。

     

    機会があればぜひ。では。

     

     

    2018.09.21

     

    【スタッフ】

    脚本:キャサリン・ジョンソン

    監督:フィリダ・ロイド

    製作:ゲイリー・ゴーツマン

     

     

    【キャスト】

    メリル・ストリープ

    アマンダ・サイフリッド

    ピアース・ブロスナン

    コリン・ファース

    ステラン・スカルスガルド

    フアン・パブロ・ディ・ペイス

     

     

    【ストーリー】

    エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、シングルマザーの母ドナに育てられたソフィ。

    彼女のひそかな願いは、まだ見ぬ父親とバージンロードを歩くこと。

    結婚式を控え、父親探しをすることに決めたソフィは、内緒でドナの日記を読み、

    父親の可能性のある昔の恋人3人に招待状を出す。(シネマトゥデイ)

    【映画】2週続けて

    2019.03.15 Friday

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      ザック・エフロン主演作品

       

      2016年アメリカ作品

      ダーティ・グランパ

      前回の『恋人まで1%』のザック・エフロン主演作品

      名俳優のロバー・ト・デニーロとのW主演。ちなみにR15指定。

       

      率直に面白かった♪

      ザックにとってこの作品は損している気がするけど、

      個人的には好感度は上がるw

       

      日本で言うと…

      福山雅治がラジオで下ネタ言いまくってる感じでしょうかねw

       

      と、言うくらい下ネタとザックのイメージを崩壊させる演技w

       

      『ミート・ザ・ペアレンツ』に雰囲気は似ているけど、

      あっちも好きなコメディ作品なので非常にバカバカしく爆笑しました♪

       

      あ、褒めてる…僕らしくないf^^;

       

      これまでザック作品は

      2009年『セブンティーン・アゲイン』

      2010年※『きみがくれた未来』

      2013年『パークランド』

      2014年『一枚のめぐり逢い』

       

      を観たけど今回のが一番好きw

       

       

      それ以外で言うと…※と同じニコラス・スパークス原作作品

      『セイフ ヘブン』で主演女優を務めたジュリアン・ハフが出演しているくらいかな。

       

       

      民放では絶対しないので気になった方はDVD借りて爆笑してくださいな。

       

      では。

       

       

      2018.08.03

       

      【スタッフ】

      脚本:ジョン・M・フィリップス

      監督:ダン・メイザー

      製作:バリー・ジョセフソン

       

       

      【キャスト】

      ロバート・デ・ニーロ

      ザック・エフロン

      オーブリー・プラザ

      ジュリアン・ハフ

       

       

      【ストーリー】

      名優ロバート・デ・ニーロと、『恋人まで1%』などのザック・エフロンの共演で放つ痛快バディムービー。

      真面目過ぎる孫と奔放過ぎる祖父が旅に出て、行く先々で大騒動を巻き起こす様子を生き生きと描写する。

      メガホンを取るのは『ブルーノ』などサシャ・バロン・コーエン作品に携わってきたダン・メイザー。

      デ・ニーロの体当たりのギャグ、祖父と孫の珍道中に笑いがこみ上げる。(シネマトゥデイ)

      【映画】1%ってどこからきたんw

      2019.03.08 Friday

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        2014年アメリカ作品

        恋人まで1%

        2018年『グレイテスト・ショーマン』のザック・エフロン主演作品。

         

        原題『That Awkward Moment』に対しての邦題・・・

        90年代のラブコメブームを引きずってるんかなぁ。と感じてしまう。

         

        こう言う邦題だと何か迷った時に「観てみよう」って、

        なかなか思わない気がするのは僕だけかな。。

         

        相変わらず文句ばかり言うてますが…

        ザック・エフロンファンの為の作品と僕は思っている。

         

        内容はベタなラブコメ。個人的には嫌いじゃないけどねw
         

         

        さて、ザックの相手役のイモージェン・プーツ…

        オーウェン・ウィルソン主演の『マイ・ファニー・レディ』でも

        相手役を務めた綺麗な女優さん。ま、それくらいやけどf^^;

         

        とりあえず、むっちゃ面白い!

        とは言えないしDVD借りてまではお勧めしないけど…。

        Netflixとか定額制であれば観ても面白いかと思う。

         

         

        そんなところ。では。

         

         

        2018.08.04

         

        【スタッフ】

        脚本:トム・ゴーミガン

        監督:トム・ゴーミガン

        音楽:デヴィッド・トーン

         

         

        【キャスト】

        ザック・エフロン

        イモージェン・プーツ

        マイルズ・テラー

        マイケル・B・ジョーダン

         

         

        【ストーリー】

        結婚はおろか真剣に恋人を作る気すらないジェイソン。同僚で友人のダニエルと共に、

        彼は後腐れなくセックスができる女性といいかげんな付き合いばかりを繰り返していた。

        さらに親友マイキーが妻に浮気されて離婚すると聞き、3人で独身を貫こうと決意。

        そんなある日、ジェイソンはエリーという女性と知り合う。

        体だけの関係を求める彼だが、少しずつ彼女を好きになっていく。(シネマトゥデイ)

        【映画】クーパー家の晩餐会

        2019.03.01 Friday

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          2015年アメリカ映画

          クーパー家の晩餐会

           

          一言で言うとアメリカ版『ラブ・アクチュアリー』かなf^^;

           

          色んな事があるけどやっぱ家族は良いねぇ。って感じの作品。

           

          とりあえず出演俳優が豪華だった気がする。

           

          あとは上にも書いてる様に『ラブ・アクチュアリー』みたい。って

          途中から思ってたし展開が読めるので観やすいのかなぁと。

           

          劇場で観たいか?と聞かれれば…定額制のネトフリだから許容できるかなf^^;

           

          でも外れではない映画。

           

          では。

           

          2018.07.18

           

          【スタッフ】

          脚本:スティヴン・ロジャース

          監督:ジェシー・ネルソン

          製作:マイケル・ロンドン

           

           

          【キャスト】

          アラン・アーキン

          ジョン・グッドマン

          エド・ヘルムズ

          ダイアン・キートン

           

           

          【ストーリー】

          ダイアン・キートン、ジョン・グッドマン、アマンダ・セイフライド、

          アラン・アーキンら共演のホームコメディー。

          クリスマスイブの晩、共に食卓を囲むうちに離婚や不倫や

          失業という家族の秘密が明らかになっていく様子を笑いを交えて描く。

          メガホンを取るのは『I am Sam アイ・アム・サム 』などのジェシー・ネルソン。

          顔で笑って心で泣きながらもなかなか本音をはけない家族が、素の自分をさらけ出す姿が印象的。

          (シネマトゥデイ)

          【映画】淡々と…

          2019.02.22 Friday

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            2009年アメリカ映画

            正義のゆくえ I.C.E特別捜査官

            観たのはいつでしょ…。

            多分2018年1月頃。ほんで書いているのが2018年5月。

             

            なので記憶が曖昧…

            って言い出すと過去の紹介もほぼ観たてからしばらくして書いてるから全て曖昧w

             

            フランク・マーシャルが製作にクレジットされていた分期待値が高かったのが大前提。

            そう考えると何か物足りなかった気がしなくもない…淡々としすぎ。

             

            「ここで盛り上がる!」って箇所があるんやろうけど正直弱い。。。

             

            あと密入国や不法就労者の取り締まりを目的とする組織と言う事で、

            正直馴染みもなく社会派映画と言えども感情移入はしにくい・・。

             

            主演がハリソン・フォードであった事以外、印象に残らなかった作品礼

             

            ま、機会があればぜひ。

             

            ではバイバイ

             

             

            2018.05.06

             

            【スタッフ】

            脚本:ウェイン・クラマー

            監督:ウェイン・クラマー

            製作:フランク・マーシャル/ウェイン・クラマー

             

             

            【キャスト】

            ハリソン・フォード

            レイ・リオッタ

            アシュレイ・ジャッド

            アリシー・ブラガ

             

             

            【ストーリー】

            多様な人種、さまざまな事情を抱えた移民が集まってくるロサンゼルス。

            移民局I.C.E.のベテラン捜査官マックスは不法就労者の取り締まりが任務だが、

            彼らの立場に同情的なため、つい彼らの事情を気遣ってしまう。そんなある日、

            同僚の妹が殺され遺品の中から偽造グリーンカードを見つけた彼は、独自の捜査に乗り出す。

            (シネマトゥデイ)

            【映画】今度は泥棒

            2019.02.15 Friday

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              2004年アメリカ映画

              ダイヤモンド・イン・パラダイス

               

              007を降板して初のブロスナン主演作品と言う事で、

              プロモーションにもお金かけてたイメージがありつつ、

              また観よう観ようと思いながらスルーしていた映画。

               

              結論から言うと面白いけど…劇場で観なくて良かったなぁ。

              って感じではある。ごくごく普通の作品。

               

              大変失礼ながら、ボンド役卒業直後のブロスナンありき。ってだけかな?

              そうなると今となっては特に話題性もないので作品だけの評価で言うとイマイチ…。

               

              ハラハラドキドキも特にないし。

               

              と、文句を言いながらもブロスナンが好きな僕としてはOKw

               

              監督はジャッキー・チェンとクリス・タッカー主演『ラッシュアワー』や

              ニコラス・ケイジ主演の『天使がくれた時間』のブレッド・ラトナー。

               

              その影響か…

              『天使が〜』『ラッシュ〜2』に出演していたドン・チードル、

              『ラッシュ〜』に出演のクリス・ペンが脇役として登場。

               

               

              全く関係ないけど、

              『フォレスト・ガンプ』で主人公フォレストとベトナム戦争で出会って、

              帰国後エビ釣り漁船を生業にしようと提案するも殉職するババ・ブルー役を演じていた、

              ミケルティ・ウィリアムスが地味に出ているのよねぇw

               

              まぁ民放で放送したのか、、、してなくてもその内するでしょう。

              ってそんなところかな…。

               

              ではバイバイ

               

               

              2018.05.06

               

              【スタッフ】

              脚本:ポール・ズビゼウスキー/クレイグ・ローゼンバーグ

              監督:ブレッド・ラトナー

              原案:ポール・ズビゼウスキー

               

               

              【キャスト】

              ピアース・ブロスナン

              サルマ・ハエック

              ウディ・ハレルソン

              ドン・チードル

              ナオミ・ハリス

               

               

              【ストーリー】

              歴代の大泥棒たちが狙い続けた難攻不落の財宝”ナポレオン・ダイヤモンド“。

              世界に3つあるそれを2つ盗んだマックスと恋人のローラは、それを最後に泥棒稼業から引退して、

              バハマのパラダイス・アイランドで休暇を取っていた。

              一方、7年間もかけて2人を追いながらも常に翻弄されてきたFBI捜査官のスタンは、

              管轄外であるにもかかわらずバハマを訪れる。(映画.com)

              【映画】んーどうでしょう…。

              2019.02.08 Friday

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                2014年アメリカ映画

                ヤング・アダルト・ニューヨーク

                これほど悩まされる映画も珍しい…と言うくらい、

                ”面白いのか””面白くないのか”が分からん作品。

                 

                面白かった?って聞かれれば「うーん汗」って答えるし…

                面白く無かったの?って聞かれたら「そう言う訳じゃないし汗」って言うし。

                 

                ここはシンプルに、、、

                映画館で一般1800円払う程では絶対に無い。

                レンタル料金300円払って観るほどでも絶対に無い。

                 

                面白く無いんやんっ!?

                 

                って突っ込まれたらやっぱり「そう言う訳ではないのよ…」って言い返す汗

                 

                コメディ・感動・ヒューマンドラマ・サスペンス…全ての要素が中途半端。

                 

                其々の要素が潰しあって譲り合って…感情の着地点を見失う。。。。

                 

                最後の報われない感じの終幕は好きな方やけど…何か違うのよなぁ。。

                以前紹介した『マイ・ファニー・レディ』の監督作品で、

                ベン・スティラー主演で期待しただけに余計に悩ましい。

                 

                まぁ気になる方はレンタルして観てちょーだい笑顔

                 

                ではバイバイ

                 

                 

                2018.02.11

                 

                【スタッフ】

                脚本:ノア・バームバック

                監督:ノア・バームバック

                製作:ノア・バームバック/スコット・ルーディン

                 

                 

                【キャスト】

                ベン・スティラー

                ナオミ・ワッツ

                アダム・ドライバー

                チャールズ・グローディン

                 

                 

                【ストーリー】

                ドキュメンタリー映画の監督であるジョシュと、コーネリアは40代の夫婦。

                まだまだ自分たちは若いと考えているが、ジョシュにはここ8年完成させた新作がなく、

                人生や夫婦の関係から輝きが消えてしまったと感じていた。

                そんな中、ジェイミーとダービーという20代のカップルと出会う。

                レコードやタイプライターといったレトロなグッズや文化を愛する彼らの姿に、

                ジョシュたちは刺激され……。 (シネマトゥデイ)

                【映画】まぁ普通。

                2019.02.01 Friday

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                  2007年イギリス映画

                  Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!

                   

                  1998年の前作の続編と謳いながら、ストーリーはほぼ関連はなく…。

                  ”Mr.ビーン”キャラありきの作品映画

                   

                  正直、どんなお話やったかも覚えてないけど至って普通の映画って感じ。

                   

                  見どころなぁ…

                  三日くらい考え込まなアカンくらい…印象にないw

                  まぁビーンは昔から好きなのでそれだけで観れる作品。

                   

                  些か簡素ですがこんなところでご勘弁笑顔

                   

                  ではバイバイ

                   

                   

                  2017.10.20

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:ロビン・ドリスコル

                  監督:スティーヴ・ベンデラック

                  製作:ピーター・ベネット=ジョーンズ/ティム・ビーヴァン

                   

                   

                  【キャスト】

                  ローワン・アトキンソン

                  エマ・ドゥ・コーヌ

                  カレル・ローデン

                  ウィレム・デフォー

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ミスター・ビーンは、教会のくじ引きで、フランスでの1週間の休暇とビデオカメラが当たる。

                  そして彼は一路パリへと向かうが、乗り換えの駅とは全然違う場所にたどり着く。

                  どうにかしてカンヌ行きの列車に乗り込むものの、

                  自分を撮影してもらっていた乗客をホームに残して列車が発車してしまい……。 (シネマトゥデイ)

                  【映画】たまに観たくなる謎

                  2019.01.25 Friday

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                    2008年アメリカ映画

                    スパイダーウィックの謎

                    極稀に児童書原作のこう言う映画を観たくなるw

                     

                    まぁそれでも一押し俳優『ベイツ・モーテル』のフレディ・ハイモア主演ってのが大きいけど指

                    ここ数年、女優ならキーラ・ナイトレイ。男優ならハイモア作品は無条件に観てる気がするw

                     

                    えーっと作品的には普通w普通の真ん中グー

                     

                    引っ越し、兄弟、トラブルメーカー、家の秘密、一悶着、助言する人、問題解決。

                     

                    まぁ教科書通り王道の設定・展開で良いも悪いもこれくらいの感想かな。

                     

                    あとこれまた好きな俳優で『プリティ・リーグ』『激流』にも出演していた

                    デヴィッド・ストラザーンが出ている♪

                     

                    あとは音楽担当が『タイタニック』のジェームズ・ホーナーって事くらいかねぇ。

                     

                    まぁ気が向いたらどうぞ。って感じの作品。ではバイバイ

                     

                     

                    2018.02.24

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:ジョン・セイルズ/キャリー・カークパトリック/デヴィッド・バレンバウム

                    監督:マーク・ウォーターズ

                    音楽:ジェームズ・ホーナー

                     

                     

                    【キャスト】

                    フレディ・ハイモア

                    サラ・ボルジャー

                    メアリー=ルイーズ・パーカー

                    ショーン・プロウライト

                    デヴィッド・ストラザーン

                     

                     

                    【ストーリー】

                    両親が離婚して母親と森の奥にひっそりとたたずむ屋敷に引っ越してきた3人の姉弟マロリー、

                    ジャレッド、サイモンたちは屋根裏部屋から謎の書を発見する。

                    そこには大叔父アーサー・スパイダーウィックの“決して読んではならない”という警告のメモが記されていた。

                    (シネマトゥデイ)

                    【映画】悪い印象はない。

                    2019.01.18 Friday

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                      2013年アメリカ・オーストラリア合作映画

                      ディスクローザー

                      観たのいつやったかな…汗

                       

                      多分2017年末に観た気がするので少し曖昧にはなりますが…。

                       

                      僕は嫌いじゃない。レビューなどの評価は低いみたいやね。

                       

                      助演で脚本・製作も手掛けるジョエル・エドガートンは好きな俳優。

                      ケヴィン・ベーコンと同じく、少し陰・悪さ漂う役柄がぴったりやね。

                      今回もそんな役で『ブラック・スキャンダル』でもそんな役やった気がするw

                       

                      ストーリーはベタなお話かなぁ。分かり易い縮図とキャラ設定に展開。

                      それでもオチは少し分かりにくいかも…でも大好物w

                       

                      首が「いぃぃぃぃぃぃ」っ痒くなる感じ笑顔

                       

                      Yahoo映画のレビューでも見ると先週の『インランド・エンパイア』より低いのよなぁ汗

                      時間的にもあれを観るならこっちをお勧めするけど、他にもっと面白い作品があるかw

                       

                      民放ゴールデンではまずやらない。深夜枠ならありうるかもやけど…ないかw

                       

                      そんな作品でした。ではバイバイ

                       

                       

                      2018.02.25

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:ジョエル・エドガートン

                      監督:マシュー・サヴィル

                      製作:ローズマリー・ブライト/ジョエル・エドガートン/マイケル・ベナローヤ

                       

                       

                      【キャスト】

                      トム・ウィルキンソン

                      ジョエル・エドガードン

                      ジョイ・コートニー

                      メリッサ・ジョージ

                       

                       

                      【ストーリー】

                      ある事件で手柄を立てた刑事マルは同僚たちと酒を飲み、

                      ほろ酔い加減で車を運転していた途中、自転車に乗った子供をはねてしまう。

                      動転した彼は発見者を装い通報するが、新任刑事ジムは、その様子に疑念を抱き単独で捜査を進める。

                      そんなジムに対し、上司カールは捜査を止めようとする。 (シネマトゥデイ)