今年観た映画の本数。

2018.12.15 Saturday

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    過去に観た二回目以降はカウントしないとして、

    今年ここまでに初めて観た映画の本数を数えてみた。

     

    洋画87本

    邦画92本

    合計179本

     

    俺、どんだけ暇やねんw

     

    「邦画は観ない」と言いながら邦画が上回ってたのが驚き…w

    これは『釣りバカ日誌』を一気に観たからでしょうな。

     

    あと無駄にハマった青春物f^^;

     

    「んなアホな」「恥ずかしい」「気持ち悪い」

    「こんなん誰が金払って観るねん」と文句言いながら観ておりましたw

     

    『男はつらいよ』は昨年一気観したけど、

    ロケ地巡りで訪れる際は予習復習で2,3回観てるから、

    実際に観た映画の総本数は確実に200本超えるよねぇ。

     

    平日でも家帰って2本観て、休みで家に居たら1日中観てるもんなぁ。

     

    改めて

     

    俺、どんだけ暇やねんw

     

     

    今年劇場で観た記憶が数本やから98%Netflix

     

    仮に170本をレンタルしてたら…

    TSUTAYAで旧作100円くらい?

     

    だとしたら17,000円か…。

     

    Netflixが月800円×12ヶ月で9,600円

     

    十分元を取ってるぜ♪

     

    しかも12月からauのプラン変更でパックになって、

    電話代も安くなったから、実質は−1ヶ月分で8,800円!!

     

    って今後も先月まで支払っていた800円を考えたらタダで観てる様なもんやんw

     

    Netflixとauの宣伝がしたい訳ではないけど良いプランやw

    17,8年間au使ってるけど初めて良かったと思えるw

     

     

    今年もあと2週間、、、どうせならキリが良い200本を目指したいねぇ。

     

    あと21本…無理かなf^^;

     

    ではヽ(^。^)ノ

    【映画】評価低いw

    2018.12.14 Friday

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      2013年アメリカ映画 PG12

      グリフィン家のウエディングノート

       

      セレブ俳優がパーティかで酔っぱらって「何かおもろい映画撮って遊ぼうや」って

      言うて作ったらこんな感じかなwって思える作品映画

       

      同じデ・ニーロ主演の『ミート・ザ・ペアレンツ』に似てるなぁと思ったけど、

      『最高の人生のみつけ方』『ワンチャンス』で脚本を担当した、

      ジャスティン・ザッカムの監督作品。

       

      典型的の下ネタありのドタバタコメディ。

       

      嫌いじゃないグー

       

      デ・ニーロやダイアン・キートン、スーザン・サランドン、

      ロビン・ウィリアムズに目が行きがちやけど・・

       

      酷評した映画『ドリアン・グレイ』主演のベン・バーンズが出てたり、

      『ジュリエットからの手紙』『PAN』のアマンダ・シフライド、

      『顔のないスパイ』のトファー・グレイスなどなど、

       

      僕の中で観た映画に出てた俳優が脇を固めていたので、

      色んな発見があり面白かったね♪

       

      PG12なので民放では無理。編集したら良さが減るし…。

      DVD借りるのは・・・こう言うトタバタが好きな方はアリかもw

       

      そんな感じ。ではバイバイ

       

       

      2018.01.06

       

      【スタッフ】

      脚本:ジャスティン・ザッカム

      監督:ジャスティン・ザッカム

      音楽:ネイサン・バー

       

       

      【キャスト】

      ロバート・デ・ニーロ

      キャサリン・ハイグル

      ダイアン・キートン

      ベン・バーンズ

      アマンダ・セイフライド

      スーザン・サランドン

      ロビン・ウィリアムズ

       

       

      【ストーリー】

      型破りな彫刻家のドンをはじめ、家族中がオープンなグリフィン一家。

      養子である次男アレハンドロの結婚式に実の母親が訪れることになり、

      信心深い彼女の手前、ドンは離婚したエリーと共に結婚式限定で夫婦を装うことに。

      しかし、グリフィン家の面々が隠し持つ秘密が次々と露呈。

      せっかくの計画が見事に崩れてしまい……。 (シネマトゥデイ)

      プロテクト、、

      2018.12.13 Thursday

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        西が阪神に来ましたね。

         

        投手は何人いても良いのでまぁ糸井の時に比べると個人的には歓迎♪

         

        過去5年の交流戦のデータで見ると…何とも言えない感じですなw

        10勝したら10敗する感じの投手なのかなぁ。。

         

        2018年だけで言えば、オリックスより阪神の方がチーム得点力は上なので、

        そこだけ期待しましょ。。

         

         

        さてFA獲得の喜びの次にくるのが人的補償…今回も予想してみた。

         

        プロテクトから漏れそうな選手

        ▲…外れてるが獲得しない。

        △…ひょっとしたら

        〇…獲るかもね

        ◎…大胆予想

         

        鳥谷、糸井、福留、能見はかなりギャンブルになるけど…

        先の短い高額年俸を獲るとは思えないので外して、

        上本も怪我明けで来年FAで流出する可能性もあるから大丈夫。

         

        小谷野、中島が抜けたとは言え外国人を獲得しているし、

        ドラ1で内野手を獲ったくらいなので野手はないと予想。

         

        金子、西と両エースの穴埋めが急務だろうから、

        確実に投手、しかも先発の出来る投手を狙ってくるだろうと思う。

         

        ある程度の経験を考えれば日本代表にもなった石崎

        将来性を考えたら尾中あたりではないかと予想。

        ソフトバンクからきた飯田も狙われるやろうなぁ。

        ▲にしたけど島本もありうるかも。

         

        ま、この見込みが外れて

        伊藤隼とか森越を獲ってくれたら良いねんけどなぁw

         

         

        39 寅次郎物語 三重県・賢島編4

        2018.12.12 Wednesday

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          夕食と一泊約束していたにも関わらず、

          「帰る」と寅さんが言い出したところからの続き。

           

           

          ■秀吉に別れを告げる

          「母さん大事にしろよ。元気でな」的な事を言い乗船しようとすると…

          今まで無口だった少年が寅さんのところをかけより…ここは映画観てちょうだい。

          寅さんの優しさや厳しさ、愛情、粋な部分が詰まったシーンです。

           

           

          ■走る秀吉少年。

          ここは船上からの映像なので雰囲気だけf^^;

          泣きながら追いつくはずもない船を追いかける秀吉少年。

           

           

          ■船を見送る秀吉少年

          船が見えなくなるまでその場を離れない少年。

          実際同じような船が通ったけど、上手く撮れてなかったので、

          グレードアップした船での現在の風景w

           

           

          ここで賢島シーンは終了し一旦柴又のシーンに戻り、

          今度は志摩 二見浦で啖呵売をするシーンになる。

           

          13分程のシーンやのに4回に分けてアップしたけど、

          松井真珠店の事を書きたかったので仕方がないね♪

           

          今回訪れてみて…

          賢島って近鉄特急の行先くらいでしか見たことがなく、

          凄い観光地なのかなぁと想像してたけど正直さみしげな観光地でしたな。

           

          駅自体も立派で大きい駅ではあったけど、観光地にしては物足りない印象だった。

           

          まぁ機会があれば皆さんもぜひ。

           

           

          ではヽ(^。^)ノ

          39 寅次郎物語 三重県・賢島編3

          2018.12.11 Tuesday

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            前回松井真珠店からの続き。

             

             

            船長さんが運転する車で秀吉少年の母の元へと向かう御一行。

             

            ■車が去った後

            ここの景色もほぼそのまま。そしてここもほぼ完璧だと自画自賛w

             

            この後車は海の見える道を通り母の下へ行くのだが…

            色んな方のHPやサイトを閲覧していると、

            どうもそのシーンは賢島ではなく静岡県内らしい。

             

            と、言う事で感動的なシーンを終えた後…

             

             

            ■寅さん柴又に報告

            さくらに秀吉少年が母と再会した事を報告し

            秀吉少年の元へ向かう寅さん。何やら考え事しているかの様。

             

             

            ■秀吉少年とのお別れを決意?

            乗船場の入り口に何故がゴーグルをしている秀吉少年を見つめ、

            松井真珠店店内へ…。

             

             

            ■再び、松井真珠店

            秀吉親子や女将、船長さんと一緒に夕食を取り、

            宿まで用意して下さってた女将、帰る旨を伝え挨拶する寅さん。

             

            店外へ出た寅さんを女将を追いかけ…。

             

             

            てなところで、今回はここまで。

             

            次回で賢島編は最後…。ではヽ(^。^)ノ

            39 寅次郎物語 三重県・賢島編2

            2018.12.10 Monday

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              前回は賢島に到着したところまで。

               

              いよいよ、秀吉少年の蒸発した母が働いていると聞いた

              【松井真珠店】に訪れるシーン。

               

              今回、店内のシーンは流石に諦めていて、

              一通り屋外を撮って次の目的地に向かう為、駐車場まで戻ったところで、

              やはり重要なシーンでせっかく来たし…【旅の恥はかき捨て】やし…と、

              自分に言い聞かせ店内へ…店員さんに説明し交渉。快く承諾して頂いた。

               

              お客さんの迷惑にならない様に最大限配慮したつもりやけど、

              客でもなんでもない、ただ迷惑なオッサンを快く受け入れてくれたお店は…

               

              松井真珠店 三重県志摩市阿児町賢島(船着場前)

               

              本当に感謝しかない。

               

              てな訳で…今回は松井真珠店のシーンのみ。

               

               

              ■松井真珠店1

              一発目。ごめんください。と店外から話しかけるシーン。

              本当はドアの外から撮影しているけど、当日はドア閉まっていたので、

              開けて撮るまでの厚かましさまでは持っていないので店内から雰囲気。

               

               

              ■松井真珠店2

              秀吉少年の母も、我が子を探している事を聞かされ、

              諸事情で別のところにいるからすぐに向かおうと慌てて車を手配するシーン。

               

              これも店内から窓越しの撮影。

               

               

              ■松井真珠店3

              船長さんに車をお願いし身支度から出てきた女将役の河内桃子。

              この方渡る世間は鬼ばかりにも出演されておりましたな。

               

               

              ■松井真珠店

              車を待つ為に店先へ…。

              後ろの建物も含めほぼ当時のままでございました。

               

              この後にも店内のシーンはあるけど、それはまた後ほど。

               

               

              店内は撮影当時のままで1905年創業の伝統を感じられるお店でございました。

              快く承諾して頂き終始感じの良い店員さんも印象的なお店でした。

               

               

               

              今回はこんなところ。ではヽ(^。^)ノ

              39 寅次郎物語 三重県・賢島編1

              2018.12.09 Sunday

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                年内のロケ地巡りは今回の三重県で最後でございます。

                来年はどこ行けるかなぁ。なんて考えながら巡った今回。

                 

                訪れたのは12月2日。

                 

                1987年(昭和62年)第39作

                『寅次郎物語』

                マドンナは秋吉久美子、ゲストに五月みどり

                 

                今年8月にこの作品に出てくる吉野山を訪れ、

                9月にアップしたけど、賢島その直後のシーン。

                 

                本編開始1時間16分38秒〜1時間29分40秒ごろ。

                 

                吉野山編2の近鉄 大和上市駅から電車で向かうのに、

                何故か船で賢島港に入港する寅さん。

                 

                 

                ■賢島港

                多分、このあたりからのアングルと想像。

                やはり吉野山から電車に乗ったのに、船に乗って登場するのは何故だろか…。

                賢島に着いて観光船にでも乗ったかなぁf^^;

                 

                 

                ■松井真珠店はどこだい?

                下船する際、船長さんに秀吉少年の蒸発した母が働いていると聞いた、

                【松井真珠店】の場所を聞くシーン。

                 

                ここは訪問する事前準備としてストリートビューで真っ先に見つけたところ。

                出向の時間があるのか桟橋にチェーンがあり立ち入り禁止…。

                 

                切符売り場付近にいた職員の方と一言二言会話して、

                ダメ元で聞いたら快く入れて頂いた。本当に感謝m(_ _)m

                 

                しかも案内してくれた方が撮影当時エキストラとして出演されたみたいで、

                現地で動画見ながら確認。ちなみに出演シーンは…↓の赤枠。

                寅さんと夢の共演を果たされておられます♪

                 

                 

                ■秀吉の母がいる職場へ

                最初の写真から左向いたらこの通りになる。

                この写真の右手が下船してたところで海側。

                 

                これはほぼ完璧なアングルと自画自賛w

                 

                全ての場所に言えるけど、納得いくまでかなりの枚数撮るw

                疲れてきたら諦めて2,3枚撮って満足するw

                 

                朝のうちに撮影した場所は何枚も撮っている傾向にあるから、

                確率的にアングルが近くなっているなw

                 

                 

                キリが良いのでこのあたりで…。

                次回はいよいよ秀吉少年の母が働いている【松井真珠店】

                 

                ではヽ(^。^)ノ

                [親睦]2018年12月09日(日)対With B戦

                2018.12.09 Sunday

                0

                  scrapers 4 - 3 With Bさん

                  [勝]武尊 4勝1敗

                  [セ]竹田 7勝2敗2S

                   

                  朝早くから寒い中での2試合お疲れさんでした。

                   

                  色々思い悩む事があった2試合ではございますが…改めて

                  野球出来る事への感謝。

                  そこに至るまでの経緯とか他人の労力。

                  相手チームへの経緯。

                   

                  等々、考えさせられた2試合でもございました。

                   

                  やはりメンバーももう少しそこを考えてもらわないと困る。

                  ただ当たり前の様に試合して帰るのではなく、

                  試合の準備や片付けはもちろん、ボール拾い、審判とか、

                  バット引きとか当たり前の事が疎かになっている気がする。

                   

                  言わんでも出来る子ばかりなので、改めて意識して頂戴な。

                   

                  ではヽ(^。^)ノ

                  [親睦]2018年12月09日(日)対ジョーンズ戦

                  2018.12.09 Sunday

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                    scrapers 0 - 1 ジョーンズさん

                    [負]竹田 7勝2敗1S

                     

                    お疲れさんでした。

                     

                    次の試合の時にまとめて書きます。

                    【映画】ロバーツ×サランドン&ハリス

                    2018.12.07 Friday

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                      思いのほか良かった作品映画

                       

                      1998年アメリカ映画

                      グッドナイト・ムーン

                       

                      簡単に言うと元妻対後妻のお話w

                       

                      『ホーム・アローン』『ミセス・ダウト』『9か月』のクリス・コロンバス監督作品。

                      少し笑えるコミカルなテイストがらしいっちゃらしい安定感抜群の作品。

                       

                      ジュリア・ロバーツとスーザン・サランドンの大女優W主演に、

                      悪い役を演じると右に出る者がいないエド・ハリスが脇を固める。

                       

                      しかも音楽担当が『スター・ウォーズ』『ジョーズ』『インディ・ジョーンズ』等の

                      ジョン・ウィリアムズとこれだけでかなり制作費を使いそうな豪華さキラキラ

                       

                      なんでしょ…

                      この豪華な配役・スタッフなのに派手さのない展開でも十分に楽しめるグー

                       

                      まぁ元々ヒューマン・ドラマが好きなのもあるやろうけど、

                      思った以上に良かったなぁと思える作品映画

                       

                       

                      これまた民放ゴールデンではやらない深夜枠ならあり得る作品。

                       

                      良かったら是非。ではバイバイ

                       

                       

                      2018.02.15

                       

                      【スタッフ】

                      原案:ジジ・レ・ヴァンジー

                      監督:クリス・コロンバス

                      音楽:ジョン・ウィリアムズ

                       

                       

                      【キャスト】
                      ジュリア・ロバーツ

                      スーザン・サランドン

                      エド・ハリス

                      リアム・エイケン

                      ジェナ・マローン

                       

                       

                      【ストーリー】

                      ジュリア・ロバーツ&スーザン・サランドン共演のヒューマン・ドラマ。

                      NYで活躍するキャリアウーマンを中心に、彼女の恋人、

                      そして彼の先妻と子供達が織りなす心の絆を温かい視点で捉えてゆく。

                      NYで活躍する気鋭の女性カメラマン、イザベル。弁護士のルークと恋に落ち、

                      同棲をはじめた彼女だが、彼には先妻ジャッキーとの間に2人の子供がいた。

                      ジャッキーになつき、自分を嫌悪する子供達に気に入られようと、

                      孤高奮闘するイザベル。そんなある日、ジャッキーにある運命が訪れた事により、

                      彼女たちの中で何かが変わりはじめる……。 (allcinema)