選挙行った?

2017.10.24 Tuesday

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    投票率が53.6%で戦後二番目に低い投票率と言う事で…。

     

    それでも選挙に行かない人が権利の放棄をしているのであって、

    与野党関係なく政治家さんが悪い訳ではないのが大前提指

     

    なので投票率が低いから【民意が反映されていない】みたいな批判はおかしいと思う。

     

    あと結果的に自民党が圧勝した訳やけど…

    どこかのジャーナリストが「野党票が分散されただけで安倍総理支持じゃない」と言ってたけど、

    バカじゃないのか?って思うよね合掌

     

    議席で見て見ると…

     

     

    自公で313議席。自民単独でも284議席。

     

    政権に近い政策の野党もあるけど、全部まとめても152議席。

    まとめても自公どころか、自民単独に勝ててない事になる。

     

    それに自民党の比例票が前回に比べて90万票増やしている。

     

    もう一つ言うと、

    今回から総議席数が10議席減っている。

    要は前回に比べ10人政治家が減るにも関わらわず、自民党の獲得議席数は一緒。

    議席占有率で言うと伸ばしている事になる。

     

    どこをどう見て【安倍政権支持ではない】と言い切れるのか…。

     

    ってなると「選択肢が無かった」と言う意見もあるけどそれは与党の問題ではない。

     

    あれだけ森友・加計学園で偏向報道・ネガティブキャンペーンをしといて、

    議席が減るどころか増えているんだから十分「安倍政権支持」と言えるのではないか…。

    少なからず「支持ではない」とは言い切れないはず。

     

    なので僕の見方は、

    今回の選挙結果を踏まえ政権に対してネガティブ報道しているメディア・ジャーナリストは、

    一つ、民主主義の否定で傲慢な団体・人物と言える。

    もう一つは安倍政権が続いて困る国・団体と繋がっているとしか思えない…は言い過ぎかな?

     

    安部政権が続いて困る国は中国・韓国・北朝鮮。

     

    日本の領海を侵犯する国。

    日本の領土を選挙し難癖で税金をむしりとる国。

    日本にミサイルを向け撃ってくる国。

    日本国内で既得損益に守られて税金の無駄使いをする団体。

     

    この国難から守ろうとする為の選挙であった訳で、

    選挙前に『大義が無い』って批判していたメディア・野党は不思議。

     

    そもそも大義ってのは個人が考え思う事であって、

    政権に示される物でも押し付けられる物でもない。

     

    有権者が考えるのは、何を大義に誰に投票するかを考えれば良いだけの事。

     

    安倍総理は支持率が上がったタイミングもあったやろうけど、

    北朝鮮危機・消費税の使い道を大義に掲げて憲法にあるところの解散権を行使しただけ。

     

    「自己都合解散」と言う批判はお門違い。

     

     

    思えば2ヶ月前は

    「解散しろー」「民意を問え」って言ってた野党議員多かった気がするけど、

    いざすると「なんでやー」と騒ぐ。どちらが自己都合が…。

     

     

    簡単に言うと「解散しろー」と国会で騒げばTVで扱ってくれイメージが落ちる。

    いざ解散されたら準備不足もあるから「何でやー」と批判してイメージを下げる。

     

    ただ批判して貶めたい。ただそれだけの事。それこそ、それに大義は無い。

     

    どっかの草野球チームにこんな奴おったな。

    ってうちのチームか。

     

     

    しかしながら今回ほど悩んだ選挙は初めてやった。ってのが感想。

     

    上の日に日に言う事が変わる政治家や政党は論外としても、

    ギリギリまで悩みに悩んだ選挙で大変興味深い選挙でしたな。

     

     

    こんだけ書いといて僕が選挙行ってない。ってなったら面白いねw

     

    って話。ではバイバイ

    今年も終わりましたな。

    2017.10.21 Saturday

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      プロ野球も終わりましたな指

       

      って阪神基準なので阪神

       

      2位、貯金17?上場の出来かなぁと評価が高いですが…僕は金本監督退陣論者。

       

      CSも廃止論者なので殆ど観ていませんが、最後の試合のスタメン捕手が坂本だったそうな?

      多分、能見との相性か要望があっての事かも知れないけど・・・意味不明。

       

      坂本を否定する気はないけど、梅野の方が良かったんじゃかろうか?

       

      オールスター明けの広島戦でも同じ事を思った…。

       

      矢野がもっとしっかりしなアカンのやろうけど、、

      なんだかんだで結果を出しているので退陣は乱暴やけど、

      戦略コーチをもっと固めた方が良いかな。あとコロコロ打順替えすぎ…。

       

      あと関西の評論家から採否批判が聞こえてこないのはなんでやろ。。

      和田監督、真弓監督とボロカス言われてたのに…。これも不思議すぎる。

       

       

      さて気になるドラフト…

      早々に清宮の1位指名を宣言している阪神。ますますバカじゃないか…と思ってしまう。。

       

      高山・・・大山と二年連続野手を1位指名。今年の戦いを見ても先発陣のコマ不足は明白。

      そこにきて、逸材とは言え浜風の影響を受ける左打者・高校生を獲りに行くとは…。

       

      同じ高校生なら履正社の安田とか、野手が欲しいなら広陵の高橋とか…。

      大体、昨年の福祉大の長坂も謎の獲得やし。。

       

      ドラフト戦略は阪神が12球団で最下位と思ってお釣りがくるくらい謎。。

       

      それも踏まえ僕の中では暗黒の二年間。

      一部報道では三年契約を打診しているとか…暗黒過ぎる。

       

      昨年、小嶋・筒井、今年は高宮を解雇しているし、能見・高橋とベテランが多い左腕。

      ついで岩貞、岩崎、横山や島本、山本…。弱すぎるやろ…。

       

      育成・底上げ・競争…雰囲気は良さげやけど、長期スパンのビジョンが金本阪神には感じねぇ。

      昨年は左腕をドラフトで獲ってないし…。

       

      獲れそうな人を無難に獲ってるんやろうなぁとしか思えない。ダメ虎時代の編成ですね。

       

      これで中田翔を獲りに行ったら・・・恐ろし過ぎるため息

       

       

      まっ誰が監督やっても文句しか言わんけどね汗

       

      ではバイバイ

      【映画】すみませんでした。

      2017.10.20 Friday

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        2013年アメリカ映画

        『ラストベガス』

         

         

        いやぁ本当に舐めてた。大変失礼な感じで観始めたなぁと。。

        本当に申し訳ない気持ちでいっぱい汗汗汗

         

        単純に『アメリカン・クライム』を観終えた直後で重たい気分を払しょくする為に観た映画で、

        主演俳優が豪華とは言え、悪ふざけ映画がやろうてな感じで1mmたりとも期待せずに観賞。

         

        笑いあり涙ありの感動映画で少し考えさせられる…

        『Stand By Me』と言えば大げさやけど、それの大人版くらいの感じでしょうかね。

         

        マイケル・ダグラス、デニーロ、モーガン・フリーマンは渋いしコミカルやし。

        『BTTB掘戮離ララ役、メアリー・スティーンバーンジェンも出演している。

         

        なんか大人の青春映画を観させて頂いた様な気がする。

         

         

        監督のジョン・タートルトーブは好きな監督の一人ってのも良かった♪

        『KID』『クールランニグ』とかのヒューマン系が強いのかなぁと思いつつ

        『ナショナル・トレジャー』とかの冒険モノもしっかりと固めてくる。

         

        機会があれば是非見て頂きたい映画。ではバイバイ

         

         

        【スタッフ】

        脚本:ダン・フォーゲルマン

        監督:ジョン・タートルトーブ

        製作:ローレンス・マーク/エイミー・ベアー

         

         

        【キャスト】

        マイケル・ダクラス

        ロバート・デ・ニーロ

        モーガン・フリーマン

        ケヴィン・クライン

        メアリー・スティーンバーンジェン

        ロジャー・バート

         

         

        【ストーリー】

        58年来の親友同士であるビリーとパディ、アーチーとサム。

        彼らの中で唯一独身のビリーが年下の恋人と結婚することになり、仲間たちがラスベガスに集結する。

        独身最後のバカ騒ぎとばかりにアーチーらが盛り上がる中、パディだけがしかめ面をしていた。

        (シネマトゥデイ)

        ≪フルハウス≫フォ〜エバ〜♪

        2017.10.18 Wednesday

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          フル/ハラーハウスの話。前回に続いて早速。

           

           

          ダニーの義理の弟、三姉妹の伯父でミュージシャン志望 ジェシー役

          ジョン・ステイモス 日本語吹替え版:堀内賢雄

           

           

          1987年フルハウスS1 当時24歳。

           

           

          1995年フルハウスS8 当時32歳。

           

           

          2016年フラーハウスS1 当時53歳。

           

          ロックシンガーを目指す不良っぽいキャラから子育てをするにつれて、

          三姉妹の良き、格好良い”ジェシーおいたん”になる。

          当時心配していた”髪の毛”も健在w53歳でこの容姿は格好良すぎるなぁ。

          フラーハウスのプロデューサー。

           

           

          ジェシーの妻でダニーの番組のパートナー レベッカ役

          ロリ・ロックリン 日本語吹替え版:佐々木優子

           

           

          1988年フルハウスS2 当時24歳。

           

           

          1995年フルハウスS8 当時31歳。

           

           

          2016年フラーハウスS1 当時52歳。

           

           

          全シリーズ女性陣の中で一番好き。

          仕事と家庭・子育ての両立をこなすキャラ。

          フラーハウスではお節介オバサンに変貌も、

          実際に子供二人もいて52歳でこの容姿は凄いな。

           

           

           

          ジェシー・レベッカの子供 ニッキー&アレックス役

          ブレイク/ディラン・トゥオミー=ウィルホイット

          日本語吹替え版:こおろぎさとみ(S8当時)

           

           

          1991年フルハウスS5 当時0歳。

           

           

          1995年フルハウスS8 当時4歳。

           

           

          2016年フラーハウスS1 当時26歳。

           

           

          個人的な意見としてはレギュラー出演陣の中で一番印象が薄い。

          最後に見たのは4歳の時。それからいきなり26歳。

          本人たちも俳優を引退しており他の作品では見ることが出来ない。

           

           

           

          とりあえず、

          タナー家に住んでた(る)レギュラー陣は以上。

          次回は適当にw

           

          有名過ぎるドラマシリーズやけど知らない人は是非観てもらいたいなぁ。

           

          ではバイバイ

          人は去り人は来る、でも気付けば…

          2017.10.17 Tuesday

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            道標も無い道に一人〜♪

             

            と続く皆さんご存知の浜田省吾『家路』の歌詞でございます。

             

            浜省の中で1番好きな曲指

             

             

             

            最近ふと思う、

            浜省もカバーしている吉田拓郎の『イメージの詩』の中の一節に、

            【長い長い坂を登って後ろを見てごらん 誰もいないだろう】

             

            ってのは同じ様な意味なのかな?

             

            でもこの歌詞の続き

             

            【長い長い坂を下りて後ろを見てごらん 皆が上で手を振るサ】

             

            と続く。

             

            額面通り受け取ることも出来るし深読みする事も出来る。

            また人によって解釈が変わる。歌詞・言葉の面白いところやね。

             

            ここだけで勝手な解釈すると・・・

            坂の上を プライドとか意地に置換する。

             

            プライドとか意地を張っている内は誰も着いてこんよ、

            そこから下りて素直になった時に人が支持してくれるよ。

             

            的な感じで解釈?

             

            ドラマ『リーガルハイ2』の最後の方で、

            古美門弁護士が理想やきれいごとを追い求めそれを押し付ける羽生弁護士に対して

             

            【まずそこから降りろ。自分も底辺の醜いゴミクズの一匹であることを自覚しろ。】

            って言うた見たいな意味?

             

            と思いつつ、この一節全てを見ると悩ましい…。

             

            上から続き

            【きどったしぐさがしたかったアンタ 鏡をみてごらん

             きどったアンタが映ってるじゃないか アンタは立派な人サ】

             

            これは単純に

            貴方自身のままでも十分に良いですよ。

             

            的な解釈なのかな?と思いつつ鏡が出てくるのが引っ掛かる。

             

            捻くれた解釈をすると

            素直になったところで貴方は変わりません。ハイハイ立派立派。

             

            的な感じにも俺は受け取れてしまう。

             

            さらに歌詞全体をもっと俯瞰で見た時に、全く違うのかなぁとも思える。

            ついでに言うと、この曲が発売されたのは1970年。

             

            戦後からの復興、東京五輪、学生運動、大阪万博と高度経済成長終盤。

            これらの時代背景から考えた場合、想像のつかない意味になりそうな気もする。

             

            考えれば考える程分からなくなる。

             

            でもそれが、フォークソングや歌謡曲の良いとこでもあり好きなところ。

             

             

            って、浜省や拓郎の歌を書こうとしてた訳ではないんですが…f^^;

             

            まぁ機会があれば是非聴いて頂戴。ではバイバイ

            ≪フルハウス≫カットしてちょうだい。

            2017.10.15 Sunday

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              フルハウス/フラーハウスについて書いた前回の続き。

               

               

              では早速指

               

               

              タナー家の隣人でDJの親友、現在は同居人キミー役

              アンドレア・バーバー 日本語吹替え版:伊藤美紀

               

               

              1987年フルハウスS1 当時11歳。

              初登場は第3話目。

               

               

              1995年フルハウスS8 当時19歳。

               

               

              2016年フラーハウスS1 当時40歳。

               

              タナー家に勝手にあがりこんで、トラブルを持ち込む隣人キャラが

              フラーハウスではタナー家でDJとともに暮らすw

               

              キャラ的には一番好き。

              作中では頭の悪い役やけど、プライベートでは修士号を持つほどの秀才。

               

               

               

              ここからはオリジナルメンバーでフラーハウスではゲスト出演の主要キャラを

               

              一家の主で掃除オタク、番組司会者で三人の良きパパ・ダニー役

              ボブ・ザケット 日本語吹替え版:大塚芳忠

               

               

              1987年フルハウスS1 当時31歳。

               

               

              1995年フルハウスS8 当時39歳。

               

               

              2016年フラーハウスS1 当時60歳。

               

              スマートなパパが年月と共に…って感じw

              威厳がありつつお茶目な感じはそのまんま。

               

               

              そのダニーの親友で子育てを手伝うコメディアン ジョーイ役

              デイブ・クーリエ 日本語吹替え版:山寺宏一

               

               

              1987年フルハウスS1 当時28歳。

               

               

              1995年フルハウスS8 当時36歳。

               

               

              2016年フラーハウスS1 当時57歳。

               

               

              あまり見た目も変わらずキャラ的に大きな変更も無いけど、

              ダニーやジェシーの子育てには上手に関わったのに、

              自身の子供には激甘で苦労をしているキャラへと…。

               

               

              とりあえず、今日はこの辺りで…ではバイバイ

              ≪フルハウス≫見渡せばいつだって

              2017.10.14 Saturday

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                『フルハウス』『フラーハウス』のオープニング曲の

                【Everywhere you look】を訳すと↑になるの??

                 

                日本語も不自由な僕には分かりませんが汗

                 

                このアメリカのシチュエーション・コメディがたまらなく好きなんやけど、

                日本ではNHKで1993年〜1997年の間に全8シリーズ・192話を放送。

                 

                僕が観ていたのは恐らく1997年以降の再放送第4シリーズくらいかなぁ。

                それから再放送がある度に録画して見ていた。

                 

                どこが好きかと問われると特に理由は無いけど単純に感情移入しやすいんでしょうなぁ。

                『渡る世間〜』『サザエさん』とかもそれぞれの立場に入り易いし自身の成長と共に、

                感情移入する対象が変わるから長い間人気を保つのかなぁと勝手に想像。

                 

                 

                本国アメリカでは1987年〜1995年に放送。

                なので今年は放送開始30周年と言う事でファンの間では非常に盛り上がっております。

                 

                しかも1987年9月22日の放送開始に合わせてフラーハウス第三シリーズも

                9月22日に配信開始と製作陣の粋な計らい、ファン心理をくすぐる意図を感じられる。

                 

                 

                フラーハウスから見ても十分楽しめる作品ではあるけど、

                フルハウスから見ていると出演者の外的成長や懐かしさ、

                リメイク?オマージュ?みたいなシーンや小道具への懐かしさが相まって

                終始感動しっぱなし。

                 

                 

                1987年放送開始当時と今を勝手に比べてみる。

                 

                フラーハウスでは主人公、ダニーの長女D.J.タナー役

                キャンディス・キャメロン・ブレ

                日本語吹替え:坂本千夏

                 

                1987年フルハウスS1 当時11歳。

                 

                 

                1995年フルハウスS8 当時19歳。

                 

                 


                2016年フラーハウスS1 当時40歳。

                小学生の設定から三児の母親役へと成長。

                 

                 

                 

                次に、

                ダニーの次女、DJの妹 ステファニー・タナー役

                ジョディ・スウィーティン

                日本語吹替え:大谷育江(チョッパーの声)

                 

                1987年フルハウスS1 当時5歳。

                 

                 

                1995年フルハウスS8 当時13歳。

                 

                 

                2016年フラーハウスS1 当時34歳。

                 

                幼稚園入園前の女の子からイタズラ好きのませた女の子、

                やんちゃな女性へと成長しました。今後ジェシーおじさんみたな

                格好良い伯母さんへとなるんでしょうなぁ。

                 

                個人的には兄弟の真ん中と言う事でステフに感情移入しやすい。

                 

                 

                って長くなったので次回へ続きます。

                これ引っ張れるネタやな笑顔

                 

                ではバイバイ

                【映画】思惑が透けて見える。酷評。

                2017.10.13 Friday

                0

                   

                  2014年アメリカ映画

                  『帰ってきたMr.ダマー バカMAX!』

                   

                  前作『Mr.ダマー』の20年振りの続編…。

                  とりあえず続編を作ったら良いってもんじゃない汗

                   

                  ジム・キャリーのコミカルな動き・表情は〇。

                  それ以外はすべてに置いて×。。

                  あーあと犬のワゴンが出てきた事くらいかなぁ。

                   

                  「何か作品を作らな汗でもオリジナルじゃ保険適用されないからこの続編で良いっか」てな作品?

                  と思ってしまうほど、20年間の想いや気迫・気持ちが伝わってこない作品。

                   

                  一言で

                   

                  劇場で観たならキレる。

                  DVD借りてしまったら後悔する。

                  CSで放送しててもイラっとするw

                  最後は言い過ぎやけど…それくらい残念な映画。

                   

                  ちょっと差別的な笑い・下ネタは許容するとして、もう少し丁寧に表現して欲しいのと、

                  安易なところに逃げすぎ…攻めているつもりなのかも知れないけど粗すぎる。

                   

                  ジム・キャリーがどうしても好きな人にはお勧め。

                  「まぁ好きかな」の人は …後悔しないならどうぞ

                  「面白い俳優さんやな」 …観ない方が

                  「この俳優さん知ってる」…嫌いになるから観ないで。

                  「初めて知った」    …絶対観るな!『マスク』から観ろ!

                   

                  って感じです。

                   

                  ではバイバイ

                   

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:ピーター・ファレリー/ボビー・ファレリー/ショーン・アンダース/ジョン・モリス

                  監督:ピーター・ファレリー/ボビー・ファレリー

                  製作:ブラッド・クレヴォイ/チャールズ・B・ウェスラー

                   

                   

                  【キャスト】

                  ジム・キャリー

                  ジェフ・ダニエルズ

                  キャスリーン・ターナー

                  ローリー・ホールデン

                  ロブ・グリル

                   

                   

                  【ストーリー】

                  20年にわたり、精神病院に入院している相棒ロイドの見舞いを続けてきたハリー。

                  ある日、ハリーが腎臓病を患っていることが発覚する。

                  それをロイドに打ち明けると、彼は精神病のふりをしていたことを告白。

                  20年を費やしたドッキリに大笑いしたところで、彼らはハリーに腎臓を提供してくれるドナーを探す旅に出ることに。

                  さまざまな場所でおバカな騒動を巻き起こしていくが、さらなるおバカな者たちが旅の道中で彼らを待ち構えていた。

                  (シネマトゥディ)

                  また怒られるblog。

                  2017.10.12 Thursday

                  0

                     

                    「何で今解散やねん!」と批判があるかと思いますが…

                    タイミング的には絶妙で抜群やと思ってます。

                     

                    国会会期中にしか解散出来ないのが通説ですが…

                    閉会中審査で十分説明は尽くしたとも思ってるから、

                    臨時国会で加計学園の話を延々とすると思うと冒頭解散しかない訳で…。

                     

                    それでも、モリカケ問題で納得していない人が多いのが事実。

                    それは前にメディアの偏向報道を書いたので…。

                    総理よりメディアに文句言うべき事案。

                     

                     

                    それでも憲法で認められている【解散権】を疑問視するなら、

                    憲法改正議論をしないといけないですなぁ。

                    そこだけ改正議論しても仕方が無いので全部見直したら良いと思う。

                     

                     

                    んで良く言われるのが、憲法9条改憲議論。

                     

                    何故、憲法9条を改憲したくないのか…

                    改憲したら「戦争になる」とデマを流す政党がありますが…

                    憲法9条があっても中国は領海・領空侵犯を繰り返し、

                    北朝鮮はミサイルを撃ちこんできているのが実情。

                     

                     

                     

                    例えば

                    自分の庭に他人の車が無断駐車しています。

                     

                    まず口頭で「そこ僕の敷地です。仕事行けません出て行って下さい」と注意しても無視されます。

                     

                    翌日、また停まってるので注意します。もちろん無視されます。

                     

                    それが毎日数年・台風の時以外続いてます。

                     

                    警察に言っても民事不介入と知らん顔されます。

                     

                    それでも無断駐車は続き徐々に無断駐車の台数が増えてます。

                     

                    その内車停めてる侵入者が「ここは俺の敷地だ」と言い出します。

                     

                    「先祖代々僕の土地や!登記簿もある」と言い返します。

                    レッカー移動したら、何故か窃盗罪になります。

                    車を破壊したらもちろん器物破損になります。

                     

                    すると

                    「は?もっと歴史的に見たら俺の土地で、現に俺ら数年間車停めてるし」

                     

                    と、言い返され、石油や温泉・地下資源を勝手に掘り出しました。

                     

                    その内近所の人が

                    「侵入者か知らんけど確かに数年間車停めてるしその人の土地で良いんちゃう?」

                    って証言しだしました…。

                     

                    こんな感じなのが、尖閣諸島と竹島・北方領土。

                     

                     

                     

                    もう一つ、

                    近所の人が塀の外側ギリギリにロケット花火を撃ち込んできます。

                    さらに自分の子供を誘拐されました。

                     

                    「危ないし仕事にも行けないからやめて。てか子供を返して」と抗議します。

                    「何挑発してんねん。難癖つけるな。家に打ちこむぞ」と言ってさらに撃ち込んできます。

                     

                    誘拐されているのに誰も助けに行ってくれません。

                     

                    自分で行こうとすると、何故か不法侵入って言われるので、

                    他の近所の人に協力してもらって話し合いを持ち、食糧や金銭で援助しお願いした数年後

                     

                    「話し合いなんてアホらしい。抜けるわ」と抜け出しまた撃ち込んできました。

                     

                    「ほんまに腹立つ」と抗議します。

                     

                    「挑発しやがって。爆弾で吹っ飛ばすぞ」と今度は家の上を飛び越えて、

                    反対側の塀の外側ギリギリに撃ち込み、爆弾の準備・実験もしています。

                     

                    「うちに落ちたらどうすんねん。てか子供を返せ」と抗議します。

                    「人の行動に口出して挑発すな。子供?とっくに病気で死んでるわ」と言ってます。

                    「他の近所に言って食糧・金銭補助しない様にする!」と何とか理解してもらおうとします。

                    「挑発してきたな?ほんま爆弾撃ち込むぞ!」

                     

                    これが北朝鮮問題で今の憲法9条に縛られている日本。

                     

                    共通しているのはちょっかいを出されているのに、言い返すしか出来ず、

                    相手が付け上がり、どんどん嫌がらせがエスカレートしています。

                     

                    これを、

                    「うちの敷地に車停めたらレッカー移動する。酷い場合は破壊する」

                    「ロケット花火を撃ち込んだら発射してる基地を破壊する。子供救出に乗り込む」

                     

                    と、出来る様に変更するのが憲法改正議論で専守防衛議論。

                     

                    それに反対して「戦争するな!戦争する気か!」とこっちに言って、

                    土地は欲しがってるならあげろ。撃ち込まれて死んでも誤射や。って言っているのが、

                    共産党や立憲民主党、社民党。希望の党の一部の議員と朝日新聞。

                    と、僕は思ってるけど間違ってるかな?

                     

                    ふ、偏ってるかなf^^;

                     

                    クレーム一切受け付けません。ではバイバイ

                    あーw

                    2017.10.11 Wednesday

                    0

                       

                      先月書いたグラブの話グローブ

                       

                      行方不明だったグラブの処遇が分かりましたw

                       

                       

                      今はベトナムだかタイだかフィリピンだかマレーシアだかパキスタンだか、

                      サウジアラビアだかエジプトだかシンガポールで働いてるUGに渡したままやなw

                       

                      正確に言うと要らんからあげた。

                       

                      ごく稀にこれを読んでくれているらしく連絡をくれたw

                       

                      こう言う事があるから

                      全くログインしないフェイスブックって止められないのよねぇ。

                      僕自身フェイスブックを開く事が無いけど…汗

                       

                       

                      さてそのグラブ今はどこにあるのか…

                       

                       

                      実家のどこかやってw

                       

                      嘘でも「こっち持ってきてます」くらい言えんかwと突っ込んでおきました。

                       

                      何れにせよ生存確認出来て楽しそうで良かったグー